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「コンパクトカー」の記事一覧

イタリアの国民車「フィアット500」でいつでもどこへでも! 半世紀前のちっちゃなクルマとの暮らしをお届けします【週刊チンクエチェントVol.0】

イタリアの「国民車」といえるのがフィアットの2代目「500」、通称「ヌォーヴァ500」です。小さくて非力ながらも世界中で愛されている名車を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポート。クラシックカーのある暮らしの酸いも甘いもお届けしていきます。

アルファ ロメオ「トナーレ」の隣にプジョー「308GT」を展示! オートモビルカウンシルのステランティスブースを紹介します

AUTOMOBILE COUNCIL 2023に、ステランティス ジャパンは2台の現行モデルを展示。プジョー308とアルファロメオ トナーレの2台は注目を集めていました。同ブースを紹介していきます。

伊藤かずえの日産「シーマ」登場! 「ハコスカ」や「パオ」をオートモビルカウンシルに出展した日産の旧車にかける想いとは?

2023年4月14日から16日まで、幕張メッセで行われたAUTOMOBILE COUNCIL 2023に、日産は『Love Stories with NISSAN - Enjoy your favorite one in everyday life』のテーマで出展していました。詳細をお伝えします。

一代限りで終わったVW「ルポ」が残したものとは? 「up!」に受け継がれたベビーVWを振り返ろう【カタログは語る】

現在フォルクスワーゲンのコンパクトカーのラインナップは主力の「ゴルフ」と、その弟分の「ポロ」となっていますが、かつてはポロよりさらに小さな「ルポ」が存在していました。1998年~2005年の1世代だけで消えてしまったルポを、当時のカタログとともに振り返ります。

ロータリーEgを使ったマツダ新型「MX-30 e-SKYACTIV R-EV」日本初お披露目! 「RE特集のマツダブース」を見る

幕張メッセで開催されたAUTOMOBILE COUNCIL2023で、マツダはMX-30 e-SKYACTIV R-EVを国内初披露しました。ほかにもロータリーエンジンを搭載したモデルを2台と、懐かしのコンセプトカーも展示。詳細をお届けします。

あなたのクルマも重課対象かも? 今年から来年に13年超となる2010年デビューのクルマ5選

毎年5月末を期限に支払う、自動車税。登録から13年が過ぎたモデルについてはグリーン化税制の名の下に概ね15%重課となってしまいます。2010年3月31日以前に登録されたモデルが今年度の重課となります。そこで、2010年に登場した車両をピックアップします。

バブルな「ソアラ」元オーナーが、人生初の輸入車になぜ「アバルト595」を選んだのか? 豊富なアフターパーツに理由がありました

2台目ソアラやFC3S RX-7など国産車を乗り継いできたオーナーが50歳を目前にして初めての輸入車として手に入れたのは、2020年式アバルト595コンペティツィオーネでした。カスタムしながら楽しんでいるアバルトライフを紹介します。
トヨタ・ポルテ

トヨタ「ポルテ」をアゲ系カスタム! DIYで仕上げたカスタマイズは他車種流用の技がてんこ盛りでした

もともとローダウンでカスタマイズを楽しんでいたポルテのオーナーが、最近アゲ系が流行っているからアゲてみようとカスタマイズに挑戦し、すべてDIYで完結させました。ホイールも足まわりも他車種から流用し理想を実現させた、異色のポルテを紹介します。
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