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「コンパクトカー」の記事一覧

トヨタ「アクア」が最強! キャンプで使えるコンパクト&軽カー9選

キャンプに乗っていくクルマと言えば、荷物がたっぷり入る中・大型SUVや、ミニバンなどが思い浮かべることでしょう。しかし、コンパクトカーや軽自動車でもまったく不足はありません。アウトドアやキャンプの達人的雰囲気を醸し出せるクルマを紹介します。

エンジンフードは開けっぱなしが正解! 貴重なアバルト「595SS」を現代的にアップデートした理由とは

ヒストリックカー趣味が高じて13台ものクルマを収容できる大きなガレージを建てた東北在住のKさん。ガレージに鎮座する数々の名車のなかから今回紹介するのは、現在も子孫がアバルト「595」として人気を博しているイタリアン・ホットハッチの元祖、フィアット・アバルト「595SS」です。
ワンメイクレースのイメージ

「シビック」「ミラージュ」「レビトレ」のワンメイクレースが熱かった! 懐かしいレーサーの登竜門レースを振り返る

レーシングドライバーの登竜門として、長年親しまれているワンメイクレース。数多くのカテゴリーが誕生し、今でも多くのレーサーがしのぎを削っています。そのなかでも、たくさんのファンに愛されてきた名車が存在します。人気車種をあらためて紹介していきましょう。
ドイツの街並みとフィアット500

ドイツでいまさら「フィアット500」が大人気! 日本市場の10倍の販売台数の理由を考察しました【みどり独乙通信】

ドイツの2022年新車販売台数は、フォルクスワーゲンがゴルフを筆頭にトップ3を独占しました。その次にランクインしたのは、なんとイタリアのフィアット500。現地ディーラーの声を交えて、ドイツでフィアット500が愛される理由に迫ります。

【いまだから明かせる開発秘話】「ミスターシビック」こと伊藤博之さんにインタビュー「宗一郎は空冷が好きだったね!」

1944年生まれの伊藤博之さんは1969年に初代「シビック」開発チームに配属されて以来、3代目からは開発責任者を務め、6代目までシビックに携わっています。「ミスターシビック」に当時の開発エピソードから最新シビックへの思いまで、ざっくばらんに語ってもらいました。

「ファミリア」生誕60周年! トヨタや日産より販売台数を上回ったマツダを正真正銘の4輪メーカーに押し上げた功労車とは

2020年に創業100周年を迎えしたマツダですが、2023年はその中興の祖となった「ファミリア」が生まれて60周年となりました。アクセラを経て、今ではマツダ3を名乗るコンパクトカーの元祖となったファミリアの登場した時代を振り返ります。

【予算150万円】5ナンバーサイズでたくさん荷物が積めるクルマは? 中古車で今すぐ変える「有能コンパクトカー」5選

大きな荷物を積むなら3ナンバーの中大型車に限るという認識は間違い。5ナンバーサイズでも、アウトドアなどの荷物をしっかりと余裕で積み込めるクルマがあります。「5ナンバーなのにめちゃめちゃ荷物が積める有能な中古コンパクトカー」を紹介します。

5ナンバーサイズでたくさん荷物が積めるクルマは? いま新車で買える「有能コンパクトカー」9選

アウトドアで活躍するクルマといえば、3ナンバーサイズの中大型ワゴンやミニバン、SUVと思いがちかもしれない。実は、5ナンバーサイズでも、アウトドアなどで活躍してくれる、荷物がたっぷり積めるクルマがあるのだ。今回は、現在販売されているモデルを紹介していこう。
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