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「スポーツカー」の記事一覧

教習所以来のMT車にホンダ「シビック タイプR」で挑戦! 彼女のチャレンジを支えた2つの運転サポート機能とは

40代でシビック・タイプRを購入し、教習所以来のMT車オーナーになった「@40代からMT女子」さん。MT復帰の不安を解消したブレーキホールドとレブマッチ、YouTubeチャンネル開設、BMWのM4から乗り換えて実現したラグジュアリーカスタムまで、その全貌をレポートする。

ライバルだったフェラーリに到底及ばず!? わずか31台の公道仕様フォード「GT40」の希少価値度とは!?

現代のクラシックカーおよびコレクターズカーのオークション事業において、世界最上級のオークショネアとして知られているのがRMサザビーズです。彼らが2026年2月末、フロリダ州マイアミ近郊のリゾートタウンで開催した「MIAMI 2026」セールにて、今年の目玉商品として1台の真紅の「フォード GT40」が登場しました。わずか31台のみが製造された超希少な公道仕様「ロードバージョン」の数奇なヒストリーと、驚きのオークション結果をお届けします。

歴代F1チャンピオンが何人も乗ったコブラ!? ボンネットにサイン輝く「コブラ427」の凄すぎるエピソード!

圧倒的な存在感を放つアメリカンスポーツの象徴「シェルビー コブラ427」。Oさんが所有するこの1台のボンネットには、歴代F1ドライバーたちの直筆サインがずらりと並んでいます。じつはこのクルマ、鈴鹿のF1日本GPにおけるドライバーズパレードの常連車両なのです。世界最高峰のレーサーたちを助手席に乗せて走った驚きのエピソードと、大排気量の名車を30年にわたり完璧な状態で維持し続けるオーナーの深いクルマ愛に迫ります。

限定150台! カーボン武装で迫力マシマシのメルセデスAMG GLC43

メルセデス・ベンツ日本は、人気ミドルサイズSUV「Mercedes-AMG GLC43 4MATIC」および同クーペの特別仕様車「Edition Night Carbon」を発売しました。F1由来のターボエンジンに、上位モデル「GLC63」専用のカーボンパーツを惜しみなく投入。限定150台の特別なモデルに迫ります。

ダンナのホンダ「NSX」購入に猛反対だった奥様もオーナーになり「NSX2台持ちカーライフ」を楽しむ夫婦のおはなし

夫婦それぞれでホンダNSXを所有する藤吉さんご夫妻。購入当初は猛反対だった奥様が自らオーナーになった経緯や、2台体制だからこそ楽しめる乗り比べ、充実したカスタムライフについてたっぷり語ってもらいました。

傘のパーツを流用!? スズキ カプチーノに散りばめたオーナーの愛と小技

1990年前後のバブル期、潤沢な開発資金を背景に誕生した名車たち。日本独自の規格である軽自動車の分野においてもしかりであった。なかでもカプチーノは、分割式ハードトップを採用することで、「フルクローズ」「Tバールーフ」「タルガトップ」「フルオープン」という4通りのルーフ形状を楽しめる唯一無二の贅沢な機構を備えていた。新潟県糸魚川市で開催された「第1回糸魚川クラシックスポーツカーフェスタ2025」の会場でひときわ目を引いた、大人のセンスが光る1992年式スズキ カプチーノのさりげないカスタムに迫ります。

今や初代より希少か!? 前輪駆動となった2代目「ロータス エラン」の魅力と評価

古くからいくつものヒストリックカーイベントが開催され、「クラシックカーの街」として知られる新潟県糸魚川市。そんな糸魚川市で2025年11月、1980年代から2000年代の「ネオクラシック」を中心とした新しいイベント「第1回糸魚川クラシックスポーツカーフェスタ2025」が初開催されました。時代の移り変わりとともに変化する旧車趣味の現在地と、会場でひときわ異彩を放っていた1992年式ロータス「エラン」のオーナーに迫ります。

子供の頃からの憧れを手に入れ「ずっとこれしか乗らない!! 」 彼女が選んだ初の愛車はマツダ「RX-8」!

人生初の愛車にRX-8を選んだ秋花さん。幼い頃の一目惚れがきっかけで、父のマツダ愛を引き継いだオーナーが語るロータリーへの情熱。11万km目前でも絶好調なエンジンと、念願の純正BBSスピリットRホイールを手に入れた経緯を独占レポート。
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