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「セダン」の記事一覧

廃車寸前のホンダ「アスコットイノーバ」を救出! オプション多数の奇跡のクルマが見事に復活しました

福岡キューマルミーティングには、スポーツカーからミニバンまでさまざまな1990年代車が集結。当時を知る世代はもちろん、当時を知らない若者世代までたくさんの90年代車愛好家が来場しました。そのなかで、廃車寸前だったホンダ「アスコットイノーバ」を見事に復活させたオーナーにお話を伺いました。

VWの最新「ID.7」は「EVらしさを感じさせないセダン」! ガソリン車から自然に乗り換えられる走りを実現していました

フォルクスワーゲンの電動化戦略の正否を占うのが、パサートクラスのボディサイズを持つセダン型BEV、ID.7です。ボディのエアロダイナミクスはCd値0.23と非常に優秀。その走りをドイツの公道試乗で検証してきました。

漆黒のトヨタ「セルシオ」は17年間オールペンなし!「The高級車」を意識して「ベントレーと同じ革のキャメルにしました」

2023年8月に埼玉カートパークで開催された「CAR MEETING T1-GP/#1GP」は、クルマの描かれたTシャツの着用が参加資格というボーダーレスなカーミーティング。VIP車や旧車など多彩なジャンルのクルマが集まった中から、今回はトヨタ「セルシオ」のオーナーにお話を伺ってみました。

日産「スカイラインNISMO」をさらにパワーアップするNISMOの専用開発パーツとは? サーキットで実力を体感【デモカー試乗】

2023年9月に1000台限定で発売された日産「スカイラインNISMO」。それをさらに痛快に仕上げるチューニングパーツをNISMOが提案しています。NISMO渾身のチューンド・スカイラインの試乗に試乗する機会を得たのでレポートをお送りします。

129.9万円で輸入車を買えた時代があった! クライスラー「ネオン」は日本車キラーになれませんでした【カタログは語る】

日本市場で1996年に登場したクライスラー「ネオン」。GMから登場したサターンと同じく、アメリカ国内を始め各国市場で日本車キラーの責務を背負って投入されたモデルでした。今回は同車についてカタログで振り返ります。

30年以上の愛車なのにナンバーが真新しいのはなぜ? オースチン「A30」をニュージーランドから連れてこれたのは妻のおかげ!?

2023年9月3日(日)新潟県糸魚川市で「クラシックカーレビュー ITOIGAWA」が開催されました。このイベントでは見かけたことのないオースチン「A30」を発見したので、オーナーに声を掛けてみました。お話を伺うことができたので紹介します。

46年間水洗い洗車なし! 日産「セドリック」を新車から美しい状態で乗り続けてきた洗車術とは

2023年10月15日に開催された「門司港レトロカーミーティング2023」に展示されていた日産「セドリック」(4代目330型)は、希少なディーゼル車でした。当時のまま46年も所有し続けるオーナーは岡山県備前市にある大滝山福寿院というお寺のお坊さんでした。詳しく紹介します。

エリザベス女王陛下の特注車! 英国王室のレガシーとして女王陛下のベントレー「ミュルザンヌ」がベントレーヘリテージコレクションに展示されました

故エリザベス女王陛下がお使いになられていたベントレー ミュルザンヌ エクステンデッドホイールベースがその役割を果たし、本社のヘリテージコレクションに戻ってきました。そのクルマを見てみましょう。
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