クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • セダン

「セダン」の記事一覧

20年乗り続けたBMW「2002ターボ」のエンジンはDIYでオーバーホール!「フェアレディ240Z」を選ばないで正解でした

2023年5月28日(日)、長野県伊那市高遠町 ほりでいパーク駐車場で開催された「2023 高遠ブランチミーティング」。今回は参加したBMWの中から、ミントコンディションと呼べるほどクリーンな2002ターボ、通称マルニターボで参加したオーナーを紹介します。

メルセデスのEVは本当に使えるのか? 走行600キロ以上のイベントを3回の充電で乗り切った実録をお届けします

去る2023年5月19日~21日までの3日間にわたって開催された「クラシックジャパンラリー2023 横浜 Y164」のイベントサポートカーとして、ミドルサイズセダンのメルセデス・ベンツ EQE 350+が活躍しました。3日間、電欠することなく走り切ることができたのでしょうか。レポートをお届けします。

トヨタvs日産のアッパーミドルクラス販売戦争を制したのは「コロナ マークII」でした。ライバルは「ローレル」【国産名車グラフィティ】

第1次マイカーブームで日産「ブルーバード」との販売合戦を制したのが「コロナ」です。その名を冠して、トヨタ初の中型高級車として販売された「コロナ マークII」の魅力を改めて振り返ります。

「ハコスカ」の50連勝を阻止したマツダ「サバンナ」は、ロータリーエンジンの戦闘力をサーキットで見せつけてくれました【国産名車グラフィティ】

マツダのロータリーエンジン搭載車の第5弾目として登場したのが初代「サバンナ」です。サーキットでもその実力を存分に発揮し、ハコスカを打倒したその魅力を改めて振り返ります。

宿敵「クラウン」を打ち負かした実力派! 日産4代目「グロリア」と「セドリック」は兄弟の契りを結びました【国産名車グラフィティ】

日産とプリンスの合併で日本の高級乗用車市場を牽引してきたセドリックとグロリアが1971年2月、兄弟車になりました。その第1弾となる230型グロリアの魅力を改めて振り返ります。

1万回転OKなエンジンも積んでいた2代目「サニー」! レースシーンで大活躍したファミリーカーでした【国産名車グラフィティ】

トヨタ「カローラ」とライバル関係にあった日産/ダットサン「サニー」。1970年に2代目が誕生し、レース用ならば1万回転も可能にしたエンジンや本格5速MTを採用するグレードも用意するなど、走りにもこだわっていました。同車の魅力をあらためて振り返ります。

3代目マツダ「コスモ」はスーパーカールックだった! 世界初の12Aロータリーターボ搭載車でした【カタログは語る】

1981年に登場した3代目のマツダ コスモはリトラクタブルヘッドライトを採用した2ドア/4ドアハードトップでした。トピックはなんといっても世界初の12A型ロータリーエンジンです。カタログで振り返ってみましょう。

「パジェロ」に「コスモ」復活希望! 車名は残してほしかった車種とは【ホンダ&マツダ&三菱編】

長い時間をかけてブランドとキャラクターを確立した車種でも、時代の流れには逆らえず途絶えてしまうのはなんとも寂しい。そこで、名前を残してほしかった名車たちをホンダ・マツダ・三菱車でいくつか振り返ってみることします。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS