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「セダン」の記事一覧
ドイツの日本車好きの隊列に囲まれた欧州最大のアジア車イベント最終日の帰り道【みどり独乙通信】
2025年に第21回目を迎えたヨーロッパ最大のアジア車イベント『ライスブレンネン』を訪れたモータージャーナリストの池ノ内みどりさん。4日間に渡って開催された同イベントに集まった数千台規模、というとんでもない数の日本車にビックリ!最終日は帰路にあるガソリンスタンドで驚きの光景が⁉︎
国内限定5台!オーロラをモチーフに幻想的なボディカラーのメルセデス マイバッハS680特別仕様車
メルセデス・ベンツ日本がメルセデス・マイバッハ Sクラスの特別仕様車「Mercedes-Maybach S 680 Edition Northern Lights(エディション・ノーザンライツ)」を全国限定で5台のみ販売します。同モデルはマイバッハブランドの象徴であるV12エンジンを搭載し、幻想的なオーロラをモチーフとした専用エクステリアを採用する超希少なモデルです。
ドイツの日本車ファンを惹きつけてやまない!欧州最大のアジア車オフ会参加車両に漂うエモい昭和の匂いとは【みどり独乙通信】
ヨーロッパ最大規模のゆる~いアジア車のオフ会『ライスブレンネン』へ今年も参加した、ミュンヘン在住のモータージャーナリスト・池ノ内みどりさん。主催者さえも参加台数を把握し切れていないという程の数の日本車で溢れる会場は、連日、大渋滞で身動きとれず。サーキットの広大な敷地を歩いての取材は、連日2万歩超え。膝に手を置いてヒーヒー言ってると……。
ドイツのZ世代に刺さった古めの日本車で水中花シフトレバーや刀のアイテムに沼っている【みどり独乙通信】
ヨーロッパ最大のアジア車イベント『ライスブレンネン』の取材にやってきたミュンヘン在住のモータージャーナリスト・池ノ内みどりさん。21年目を迎えたこの巨大イベントには恐らく数千台の日本車が集まる規模で、去年よりもさらにその参加台数が増えていることに、ただただ圧倒されてます。その会場で目にした人気商品が意外なものでした⁉︎
「Sクラス」とメルセデス ベンツが命名しなかった3モデルが存在したフラッグシップの歴史を振り返る!
メルセデス・ベンツのフラッグシップ「Sクラス」の“S”とは、真の高級車「SUPER」の頭文字をグレード名にしました。それゆえ常に革新技術を開発することによって、自動車の未来を切り開き、絶対的な存在感、威厳を示して今日に至っているのがSクラスであり、そのグレード名を名乗るには非常に高いハードルがありました。その歴史を振り返ります(1951年発表の220/300シリーズや1963年発表のW100型600リムジンは除く)。
ダットサン「ブルーバード1600SS」の登場から60年!310型から歴代ブルーバードを愛した父親の影響で購入した
日産ゆかりの地として知られる東京都武蔵村山市「プリンスの丘公園」で、2025年6月1日「第4回プリンスの丘 自動車ショウ」が開催されました。このイベントで注目なのが、1965年に誕生したブルーバード「SSS(スーパースポーツセダン)」の生誕60周年特別企画。会場には初代から歴代ブルーバードSSSが集結。なかでも1965年式のダットサン「ブルーバード1600SSS」は、当時の国産スポーツセダンの象徴として、そして記念企画の中心的なクルマとしても多くの来場者を魅了しました。
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