クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • ホイール

「ホイール」の記事一覧

ラジエターキャップ(純正)

1万円以下でできる愛車の冷却対策!「ラジエターキャップ」を交換するだけでクーリングできる!?

連日30度以上の暑さが続く2022年の夏。危険な暑さは人だけでなく、クルマにも厳しい状況と言っていい。クルマの冷却系を強化することは、発熱量の多いチューニングカーにとって、とくにサーキット走行などで効果を発揮する。お手軽に始められるアイテムを解説する。
ローダウンしたスバルレヴォーグ

人はなぜローダウンする? クルマの車高を下げる「理由」と「方法」とは? 押さえておきたいカスタムの基本

ローダウンと呼ばれる車高を下げるカスタマイズは、多くのカスタム好きを魅了している。魅力的なエアロや大径ホイールを装着していても、車高がノーマルではかっこよさが半減してしまうといってもいいだろう。そんなローダウンの方法などをあらためて解説していこう。

「NOS」と「ニトロ」は別モノ!? スイッチひとつでロケットダッシュする仕組みを簡単に解説します

「ワイルドスピードシリーズ」や「マッドマックス2」といったカーアクション映画で見かける『ドーン』と爆発的な加速が得られるNOS。青いタンクに充填されたガスをエンジン内に送り込むことで、強烈なパワーアップが可能になる。そもそもどんな構造なのだろうか。
Gクラス風・ジムニー・シエラ

【ドバイ発】スズキ「ジムニーシエラ」の「Gクラス」変身エアロキット! 純正パーツも駆使してナイトパッケージ仕様に!

JB74型のスズキ・ジムニー・シエラといえば、発売当初からベビーGと呼ばれ、メルセデス・ベンツGクラスとの親和性の高さで注目されていた。今回紹介するシエラはGクラスの純正部品を流用し、トコトンまでGクラス風を貫いたクルマ。こだわりが随所に詰まっている。
ATのイメージ

MT派も「オートマ」を楽しめる時代到来! 今どきスポーツカーに乗るなら「2ペダル」がおすすめです

オートマなんて、と言っていたのは昔。本格レーシングカーも、ステアリングコラムにあるパドルシフトで変速する時代だ。今やスポーツカーと言えば2ペダルが主流となっている。とはいえ、フェラーリやポルシェの最新モデルではない、走れるAT車を紹介しよう。
子どもが酔ってしまうと残念な思い出に

家族ドン引きの乗り心地! 間違った車高調セッティングの診断と改善方法をお教えします

クルマの乗り心地は、なかなか数字では表せないものだ。毎日乗って慣れ親しんでいるドライバー本人は「乗り心地が良い」と思っていても、一緒に乗る家族は「なんじゃこりゃー」な状態というのもよくある話。では、どのように乗り心地を判定すればいいものだろうか。

3年ぶりに「キッズエンジニア」が帰ってきた! 各自動車メーカーのプログラムに見る「次世代に伝えたい」こととは?

全国の小学生を対象に、自動車を中心とした様々な分野の科学技術やものづくりに興味を持ってもらう体験型学習イベント「キッズエンジニア」。2022年はパシフィコ横浜で7月29日・30日に行われ、応募に当選した子供たちと保護者が、2720名来場した。
BRZ(ZD8)用アラゴスタTYPE-Sの前ピロ/後ラバーアッパー仕様

新型スバル「BRZ」専用設計の車高調が「アラゴスタ」から登場! さらにエアリフター装備モデルまでラインナップ

2021年にフルモデルチェンジを果たしたスバルBRZ(ZD8型)。今回、スポーツサスペンションのブランド「アラゴスタ(Aragosta)」から、新型BRZ専用の車高調サスペンションキット「TYPE-S」が発売された。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS