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「ホビー」の記事一覧

日本最古のアンティークトーイ・イベントはミニカーや昭和グッズが満ちあふれていた

2025年7月20日(日)、神奈川県横浜市の横浜産貿ホールで『第120回 ワンダーランド・マーケット』が開催されました。これは1981年からの長い歴史を誇る、我が国有数のアンティークトーイ・イベントです。イベントを主催するのは、創業1976年のアンティークトーイ専門店『サンセット』。同店の代表、宇野規久男さんは自身も熱心なコレクターであり、テレビ東京で放映中の『何でも鑑定団』にクルマ系オモチャの特別鑑定士として出演していることでも知られています。

ブガッティが Jacob & Co.とラリック協業して作り上げた高級置き時計「カランドル」を発表!

ブガッティは、Jacob & Co.(ジェイコブ)およびクリスタルメーカー・ラリックとの3社協業により、テーブルクロック「ブガッティ・カランドル」を発表しました。3年に及ぶ研究開発を経て製作された特別な工芸品を見ていきます。

707ピースのLEGOで作るアストンマーティン・ヴァルキリー!ピストンやドアなど可動部も多数

アストンマーティンとLEGOブロック(レゴ)は、「LEGO テクニック アストンマーティン・ヴァルキリー」を発表しました。このセットは、アストンマーティンが誇るもっとも過激かつ印象的なハイパーカーの革新的な設計と技術を余すことなく表現するよう設計されています。

1/64スケールのミニカー市場がおもしろい!着せ替え可能から高級モデルまで各社の独自性が光る

2025年で63回目を数える「静岡ホビーショー」が、模型の世界首都と称される静岡県静岡市のツインメッセで開催されました。自動車メディア業界のなかでも5本の指に入るほどホビー好きとして知られるモータージャーナリストの中村孝仁氏がレポートをお届けします。

アイルトン・セナ公認F1マシンがスロットカーで登場!18種のサーキットが再現できるコースキットも開発されている

2025年で63回目を数える「静岡ホビーショー」が、模型の世界首都と称される静岡県静岡市のツインメッセで開催されました。自動車メディア業界のなかでも5本の指に入るほどホビー好きとして知られるモータージャーナリストの中村孝仁氏がレポートをお届けします。

1/64スケールのミニカーの人気が上昇中!今後は組み立て式が流行る?

静岡ホビーショーの会場は南と北の会場に別れ、出展社は総計96社に上る。大きく分けて、北館にはタミヤをはじめとするプラスチックモデル系中心の展示。一方の南館は京商をはじめとするミニカーが中心の展示と、大雑把に分けることができる。今回はミニカーにスポットを当てて紹介していきます。

新金型を採用したR30型日産「スカイラインターボRS」など国内外のプラモデルメーカーが新作を発表!

自動車のプラモデルに力を入れているのはタミヤ模型のほかに、青島文化教材社やハセガワ。輸入プラモデルを取り扱うプラッツなどがあります。今回は、2025年で63回目を数える「静岡ホビーショー」で発表された新製品をお伝えします。

「大阪城」から「大阪・関西万博」へ「ブロンプトン」オールラインアップ試乗!! アストンマーティンに喩えるとしたら…? 旅にオススメの1台とは

連日のようにメディアで取り上げられている大阪・関西万博。会場内の魅力的なパビリオンを目的で万博会場を訪れるのもいいですが、どうせなら会場まで向かう道のりもイベントにして楽しもう! ということで、ブロンプトンが開催するライドイベントに参加してきました。もちろん、英国ブランドのブロンプトンのイベントですから、万博会場の英国パビリオンで開催された「未来のコミュニティとモビリティ」をテーマとしたパネルディスカッションにも参加してきました。
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