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「耐久レース」の記事一覧

「東北660選手権」1クラスにあえてスズキHA36型「アルト」で参戦! 3台体制で挑むチーム36の目論見とは

軽自動車レースの世界において、現在主力マシンの一角を占めているのが、スズキHA36型「アルト」です。軽量なボディに加えてチューニングパーツも豊富で、燃費性能にも優れていることから、さまざまなカテゴリーで活躍を見せています。その波は、東北660選手権の最高峰である1クラスにも着実に押し寄せてきています。今回は、そんな中で注目を集める「チーム36」を紹介します。

軽カーだけの戦い「東北660耐久レース」常連チームの母体のレンタカー事業で扱うスポーツカーはすべてオープンモデル

新規格NA車両が多数を占める東北660耐久レースにおいて、初期の頃からターボ車で参戦し続けているチームがあります。それが、茨城県を拠点とするセイワレーシングです。母体は土木および建築業を営む企業で、レクリエーションの一環として軽自動車レースに取り組んでいます。昨シーズンの最終戦では、ダイハツL880K型「コペン」とスズキHA22S型「アルト ワークス」の2台を持ち込んで参戦したチームについて紹介します。

全国の86女子たちが富士スピードウェイに集結! 観て、運転して、サーキットを楽しむ

FSW24時間耐久レースが開催されている最中、ショートコースでは「86 GIRLS Owner's meeting」という86女子を集めたイベントが開催されていた。トークショーやドライビングレッスン、じゃんけん大会など、女子のレーシングドライバーを招いて楽しいひとときとなった。この日限定で『純喫茶ハチロク』もオープンした。

「トーヨータイヤ with リングレーシング」チーム総監督に聞く「プロクセスでニュルブルクリンクでシリーズ優勝するまでの5年間」次の目標は総合優勝!〈PR〉

PROXES DRIVING PLEASURE:挑戦の舞台裏 世界一過酷なサーキットと呼ばれるニュルブルクリンクのノルドシュライフェ。そこで開催される「NLS(ニュルブルクリンク・ロングディスタンス・シリーズ)」に、挑戦 […]

「プロクセス」でニュルブルクリンクを闘うプロドライバーに聞く!「勝利できるトーヨータイヤの感触に期待大!」〈PR〉

PROXES DRIVING PLEASURE:闘う現場のリアル 世界一過酷なサーキットと呼ばれるニュルブルクリンクのノルドシュライフェ。 そこで開催される「NLS(ニュルブルクリンク・ロングディスタンス・シリーズ)」に […]

トーヨータイヤ「ニュルブルクリンク耐久レース」の2025年チーム体制発表!「TOYOTA GAZOO Racing」とともに若手ドライバーの育成も目指します

TOYO TIRES(トーヨータイヤ)は、2025年3月17日に「ニュルブルクリンク耐久シリーズ」および「ニュルブルクリンク24時間レース」の体制を発表しました。「TOYOTA GAZOO Racing」の若手ドライバーを起用し、「PROXES(プロクセス)」タイヤを装着しての参戦となります。

軽自動車レース「東北660選手権」の特別戦は60分セミ耐久! 2025年はタイムアタックも新設される「東北660シリーズ」に注目です

軽自動車で戦うレースとして人気となっている「東北660選手権」。耐久レースやターボ車だけのカテゴリーといったさまざまなレースが設けられ、幅広い年齢層に親しまれています。2024年シーズンを締めくくる12月に行われた「特別戦」は60分のセミ耐久レースでした。2025年も行われる東北660シリーズの雰囲気を紹介しましょう。

アストンマーティンが「ル・マン24時間」優勝を目指す!「ヴァルキリー」で英国の威信をかけてWEC開幕戦でデビュー…世界大会初挑戦を見逃すな!

アストンマーティンは2025年2月5日、FIA世界耐久選手権(WEC)とIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権(IMSA)に参戦する「ヴァルキリー」を公開しました。すでにグローバル・テストプログラムを経て、1万5000km以上を走破したアストンマーティンHeart of Racingチームは、再びル・マン24時間レースに挑みます。
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