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「軽自動車」の記事一覧

軽自動車でドリフトができる? スズキ「カプチーノ」で華麗にドリフト競技を楽しんでいるオーナーにカスタム方法を教えてもらいました

軽自動車でドリフトは難しいと考える人は多いかもしれません。しかし、「東北660シリーズ」のドリフト走行会では、小排気量&軽量ボディならではの楽しさを求めるドライバーが挑戦しています。棟方弘樹さんが選んだのは、スズキ「カプチーノ」。果たして、どのような工夫を凝らしてこのクルマでドリフトを楽しんでいるのでしょうか?

激レアなスズキ4代目「フロンテ」を手に入れて8年…維持するうえで乗り越えてきた苦労の数々とは?「マイナーすぎてイベントに行っても仲間がいません」

1973年に発売されたスズキ4代目「フロンテ」は、サブロク時代のナローボディと軽自動車規格改正以降のワイドボディが存在しますが、いずれも旧車ミーティングでもなかなかお目にかかれないレアな存在です。そんなレアなクルマを8年前に入手したオーナーに、維持し続けるうえでの苦労話を伺ってきました。

軽カーだけのレースで王座に輝いたダイハツ「エッセ」はリーズナブルでも耐久性の高いパーツばかりをチョイス!…純正流用テクを紹介します

2024年シーズンの「東北660選手権」3クラスでチャンピオンの座をつかんだ中田一平選手。その裏には、ダイハツ「エッセ」を駆りながら培った技術と、車両の隅々までこだわったセッティングがありました。勝利を支えたエッセの耐久性とセッティング、そしてコストを抑えた車両作りについて詳しく紹介します。

ダイハツ「エッセ」を徹底してダイエット! 軽カーだけのレース「東北660選手権」に参戦するためにオーナーがこだわったカスタムとは

開催15年目を迎える「東北660選手権」では、注目の若手ドライバーたちが激しいバトルを繰り広げています。その中で、竹中康平選手の成長は見逃せません。最初は軽自動車レースに乗り気ではなかった竹中選手が、エビスサーキットでのある光景に心を奪われ、エッセでの挑戦を決意しました。2021年から参戦を開始し、その後驚異的なスピードで実力を伸ばしています。

軽自動車で京都から東北まで自走でレースに参戦! スズキHA36型「アルト」を長距離移動にも対応して臨む「東北660選手権」の戦略とは

軽自動車によるレースシリーズ「東北660選手権」には、遠方から参戦するドライバーも多くいます。そのひとりが、京都から参戦する岡部皓輝選手です。車両を東北に置かず自走で往復するだけでなく、レース関係なく練習に訪れることもあります。遠征組ならではの工夫が随所に施されたスズキHA36型「アルト」で上位を狙います。

「農道のポルシェ」をコリン・マクレー仕様に! スバル「サンバー」をDIY率高めのお手軽カスタムで楽しむ…フォグライトカバーは鉢植えを流用!?

スバル「サンバー」は、1961年に初代が登場し、2012年の6代目まで自社生産されていました。それ以降は、ダイハツ「ハイゼット」のOEM車として販売が継続されています。初代から四輪独立サスペンションを採用するなど、走行性能を高めた設計で「農道のポルシェ」と敬意を込めて称されることもありました。このサンバーを所有する中村恭也さんに話を聞きました。

ダイハツ「コペン」の足もとは「TE37」で決まり! 進化が止まらない「TE37 SONIC SL」と「TE37 SONIC TIME ATTACK EDITION」に注目です〈PR〉

軽量かつ高剛性で足もとから走りを支えるホイールとして、多くのドライバーに愛されてきたレイズ ボルクレーシング「TE37」。「変わらないために、変えていくべきだ」としてレイズは常にボルクレーシングTE37を進化させ続けています。「変わらない」とはいつの時代も最高峰のスポーツホイールであることです。そのために基本的造形を踏襲しながら登場したのが「TE37 SONIC SL」と「TE37 SONIC TIME ATTACK EDITION」の2本。早速紹介をしていきます。

三菱「デリカD:5」乗りだったカノジョが選んだスズキ「ジムニー」はオフ仕様にカスタム!「オープンカントリーM/T」を履いたきっかけを教えて!

四駆の魅力にどっぷりとハマり、現在は2022年式のスズキ「ジムニー」を愛車とする“アヤジム”さん。三菱「デリカD:5」、スズキJA11型「ジムニー」と乗り継ぎ、オフロード仕様のカスタムを楽しんでいます。さらに、TOYO TIRES(トーヨータイヤ)のオープンカントリーM/Tを愛用し、イベントにも積極的に参加する彼女がこだわるジムニーライフとは?
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