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「雑学」の記事一覧
視界良好時の「リアフォグ」は「後続車への目潰し攻撃」です! なぜ点けっぱなしで走行する人が多いのでしょうか?
暗いからといって、悪天候でもないのにフォグランプをつけるのはNGです。とくにバックフォグ(リアフォグ)の点けっぱなしは、後続車への目潰し攻撃となって大迷惑となります。ここでは正しい使い方を紹介します。
マツダ「ロータリーエンジン」が11年ぶりに復活! メリットとデメリットを5分で解説します
マツダがロータリーエンジン搭載車の販売を停止したのは2012年のこと。進化してきたロータリーエンジンの火が消えてしまったことは、その当時大きな話題となりました。しかしロータリーエンジンの可能性をあきらめたわけではなかったのです。そして生まれてきたのが「MX-30 ロータリーEV」。マツダのロータリーエンジンについて解説します。
【BMWの基礎用語5選】今さら聞けない「キドニーグリル」「ホフマイスターキンク」とは? わかりやすく解説します
新しい愛車にBMWというブランドを選んでも、最初はそれに使われるさまざまな言葉の意味が分からずに苦労した、というオーナーもきっと多いでしょう。そこでここではBMWオーナーとなるなら一応知ってきたい用語集をまとめておくことにします。まずは5つのワードに絞ってその意味を紹介します。
「発炎筒」にも使用期限があるって知ってますか? 火薬式を搭載している方は今すぐチェックしてください!
クルマに標準装備されている発炎筒(「発煙筒」ではなく「発炎筒」が正しい)。法律上は「非常信号用具」と呼ばれ、保安基準で常時その設置が義務づけられています。ところで、クルマを購入した時点で備え付けられているのですが、じつは期限があるのをご存知でしょうか。
昭和のクルマはタバコモクモクあたり前! 懐かしの愛煙家グッズと煙対策を振り返ろう
JT調査で2018年の成人喫煙率は男性が27.8%、女性は8.7%だったそうですが、およそ半世紀前の1965年は、男性82.3%、女性15.7%が喫煙者でした。そのため昭和の時代は、クルマにも灰皿が装備されているのがあたり前。当時の車内での喫煙事情とグッズを振り返ります。
車名の「A110」「X1/9」「XYVYX」は何と呼ぶ? 今日から使える車名の読み方をお教えします
クルマの名前=車名もいろいろな呼び方があり、わかりづらいクルマもいくつか存在します。クルマ談義をした時にうっかり「あれ?」と思われる場合もあるかもしれません。今回は今日から使える通な呼び方をあらためておさらいします。
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