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「雑学」の記事一覧
夏休みの長距離移動はタイヤに注意! パンクやバーストを未然に防ぐ方法とは
JAFの出動理由の上位にはいつもタイヤのパンクやバーストが入っています。とくに最近ではメンテナンス意識の低下だけでなく、タイヤ価格の高騰から交換が疎かになっていることも。タイヤは日常点検でパンクやバーストを防ぐことができます。あらためて振り返ってみます。
金魚みたいなクルマが戦前アメリカにあった! 最高速度210キロをマークした流線型「ノーベル・ストリームライナー」とは
第一次世界大戦後から1930年代にかけて工業製品のあらゆる分野で流行したのが「流線形デザイン」でした。そんな時代にアメリカでワンオフ製作されたホッペ&ストレアー・ノーベル・ストリームライナーは、ホイールまで流線形でカバーした個性的なクルマ。モデルカーで振り返ります。
「世界一安全なクルマ」を目指したら半端なトレーラーハウスみたいに!? 本気で量産化を目指した「サー・ヴィヴァル」とは
自動車の普及がいち早く進んだアメリカでは第二次大戦後、交通事故の件数急増。その反動で、かの地では「絶対安全教条主義」的なコンセプトカーがしばしば現れました。こちらの「サー・ヴィバル」もまた「世界一安全なクルマ」を目指して開発された風変わりな試作車です。
【ベンツが追求する安全性】1939年から始まった安全技術の進化の歴史を振り返ります。いまでは当たり前の装備もベンツからでした
メルセデス・ベンツがこだわり続けていることのひとつは、安全性です。これまで生み出してきた技術は独占せず、特許を公開して世界中の自動車メーカーへ広めています。いいクルマ=安全という理想を形にし続けている、同社の安全の歴史を振り返ります。
人はなぜジムカーナにハマる? 「Luftジムカーナチャレンジ」の参加者に聞くやめられない魅力とは
「初心者に易しいジムカーナシリーズ」として参加者を集めている『Luft Gymkhana Challenge』の2023シーズン。その開幕戦の会場で、魅力を探ってみました。エントリーした選手の声をお届けします。
あなたのクルマも重課対象かも? 今年から来年に13年超となる2010年デビューのクルマ5選
毎年5月末を期限に支払う、自動車税。登録から13年が過ぎたモデルについてはグリーン化税制の名の下に概ね15%重課となってしまいます。2010年3月31日以前に登録されたモデルが今年度の重課となります。そこで、2010年に登場した車両をピックアップします。
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