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「ヤングタイマー」の記事一覧

ボロボロのパーツ取り車から復活した三菱「エクリプス」は『ワイルド・スピード』仕様に!「ナンバー取得した日のことは忘れません!」

2024年10月12日に岩手県のクルマドーカスタムファクトリーで、クルマ好きによるミーティング「ネクサスナイト」が初開催されました。イベントのメインは何といっても夜の部。暗くなるにつれ車両に装着したアンダーネオンが点灯し、参加者やギャラリーのテンションもさらに高まってきます。閉会式では人気投票によるアワードが選出され、トップに輝いたのが傳川敏和さんの三菱2代目「エクリプス」です。

北米仕様のE36型 BMW「M3」が約1390万円で落札! エンジンが違うのにのなぜ? 理由はワンオーナー/ローマイレージだけじゃない!?

2025年1月24日〜25日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいて、BMW「M3」が出品されました。イメージカラーである「ダカール・イエロー」の1995年式で、過去30年近くにわたり、たったひとつの家族によって所有されてきた、まさにタイムカプセルともいえる個体でした。

20代男子、ホンダEG「シビック」に惚れる!「タヒチアングリーンパール」の純正色がお気に入り…今後はリフレッシュに力を注ぎます

2024年10月12日に岩手県奥州市の「クルマドーカスタムファクトリー」にて、20代の若いクルマ好きが企画する「ネクサスナイト」が開催されました。そこに集まった個性たっぷりのチューニングカーから、かつてテンロクの王者としてサーキットを席巻した、ホンダ「シビック」(EG6)をピックアップ。20代のオーナーに、産まれたときにはすでに生産を終了していたEG6に惹かれた理由を聞きました。

1600cc車が80台も大集合!「レビトレ」から「インテグラ」などが集まった「九州テンロク・ミーティング」初開催…10月6日は「テンロクの日」

1980年代~1990年代にかけては、各社から熱い走りを見せてくれるコンパクトスポーツが人気だった時代でした。それらの排気量は1600ccで、クルマ好きは親しみを込めて「テンロク」と呼び合ったものでした。そんな「テンロク」車だけを集めたミーティング「九州テンロク・ミーティング」の模様をお伝えします。

1.5億円のポルシェ993型「911」のレストモッドとは? マクラーレン「P1」のわずか0.2秒落ちのヒミツはカーボンパーツにあった!?

2025年1月24日〜25日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいて、ポルシェ「911リマスタード バイ ギュンター ヴェルクス」が出品されました。25台がデリバリーされた911リマスタード バイ ギュンター ヴェルクスの中でも最後に生産された1台でした。

「F40キラー」の異名をもつアウディが1億円オーバーで落札!「スポーツ クワトロ」はどうして「別格」扱いなのか?

2025年1月24日〜25日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいて、アウディ「スポーツ クワトロ」が出品されました。最初のオーナーは北米アウディクラブの創設者フランク・ベダー・ジュニア氏だったというヒストリーをもつ個体でした。

メルセデス・ベンツ「190エボII」からダイハツ「ミラジーノ」へ乗り換え! メルセデス党だったオーナーが軽自動車にゾッコンになった理由とは?

2024年10月12日に静岡県熱海市の長浜海浜公園 芝生広場で開催されたACJ熱海HISTORICA(ヒストリカ)G.P.meeting2024(オートモビル・クラブ・ジャパンが主催)。さまざまなクルマが集まる海沿いのイベントにて、個性的な趣味車とオーナーを取材してきました。今回はダイハツ「ミラジーノ ミニライト」を紹介します。

新車で買って33年11万キロ! いすゞ「ミュー」に惚れて「ジムニー」から買い替え…フレンチブルーとブリスターフェンダーがお気に入りポイントです

2024年10月12日に静岡県熱海市の長浜海浜公園 芝生広場で開催されたACJ熱海HISTORICA(ヒストリカ)G.P.meeting2024(オートモビル・クラブ・ジャパンが主催)。さまざまなクルマが集まる海沿いのイベントにて、個性的な趣味車とオーナーを取材してきました。今回はいすゞ「ミュー」を紹介します。
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