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「ヤングタイマー」の記事一覧

バブル時代の3代目「プレリュード」が人生初のクルマ。5代目に乗り換えて18年のホンダ党は「一生手放すことはないです」

バブル時代のデートカーとして、大ヒットを記録したホンダ「プレリュード」(3代目)。その後、バブル崩壊やスポーツカー人気の衰退と共に、4代目、5代目の人気も急落。結果的に2001年を持って「プレリュード」の系譜が消滅してしまいました。しかし、「ネオクラシックホンダファンミーティング2023」には、4代目、5代目を所有するオーナーさん達が来場されていたのです。その中で、5代目のオーナー江嵜 誠さんに、愛車への思いを聞いてみました。

激レア色「ベリル」のベンツ「S124ワゴン」はロシア仕様! 前オーナーを7年かけて口説き落とすほどの魅力とは?

メルセデス・ベンツW124の初代Eクラスを愛するオーナーが集う「W124-CLUB-JAPAN」の全国オフ会が2023年12月10日にトヨタ博物館で開催。今回は、素敵なボディカラー「ベリル」をまとったW124のステーションワゴン「S124」のオーナーを紹介します。

リッター32キロを誇った初代「インサイト」はいま。8年落ちを16年乗り続けるオーナーの正直な感想「同情するなら金をくれ!」

は、1999年に登場したホンダ「インサイト」は、モデルチェンジごとに、2ドアファストバッククーペ、5ドアハッチバック、クーペ風4ドアセダンと変化し、3代目を持って生産終了となっています。「ネオクラシックホンダファンミーティング2023」の会場で、1台のみ参加していた初代「インサイト」のオーナーに取材を敢行しました。

ベンツの定番ワゴン「S124」に乗って23年!「将来は息子が受け継いでくれます」というオーナーのお気に入りの角度は?

メルセデス・ベンツW124の初代Eクラスをこよなく愛するオーナーが集う「W124-CLUB-JAPAN」の全国オフ会が2023年12月10日にトヨタ博物館で開催されました。今回はW124シリーズのステーションワゴン、S124を長年愛用するオーナーを紹介します。

バブル時代のホンダは面白い! 個性的すぎる80〜90年代の名車が集まった「ネオクラシックホンダファンミーティング」とは

1980年代から1990年代前半のネオクラ車でしかもホンダ限定のイベント、「ネオクラシックホンダファンミーティング」が、2023年11月3日(金)に福岡県朝倉市にあるあまぎ水の文化村で開催されるという情報をキャッチ。懐かしのホンダ車が拝めるはずだと、ワクワクしながら現地にお邪魔してきたその模様をお伝えします。

派手にカスタムされたベンツ「W124」を地道にノーマル戻し! 目指すは「当時、新車で購入したオーナー」風

メルセデス・ベンツW124、初代Eクラスこよなく愛するオーナーが集う「W124-CLUB-JAPAN」の全国オフ会が2023年12月10日にトヨタ博物館で開催。総勢40台以上がエントリーした中から、今回は国内ではきわめてレアなディーゼルモデルのオーナーを紹介します。

約6900万円で落札! 時速347キロで当時世界最速だったジャガー「XJ220」は未来の優良物件の1台です

2024年1月25〜26日、RMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてジャガー「XJ220」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

免許返納、廃車寸前から孫が引き取った「W124」は沖縄ナンバー! サビがないのはベンツだから!?

メルセデス・ベンツW124をこよなく愛するオーナーが集う「W124-CLUB-JAPAN」の全国オフ会が2023年はトヨタ博物館を会場として12月10日に開催。総勢40台以上がエントリーた中から、珍しい「沖縄33」ナンバーで参加していたオーナーに話を聞いてみました。
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