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「column」の記事一覧
ドイツのニュル24時間メディアセンター「無料飯」で見えた文化の違い【みどり独乙通信】
第53回大会のニュルブルクリンク24時間レースにやってきました! STIはコロナ禍も継続して参戦していましたが、6年ぶりにニュル24時間へ復帰したKondo Racingと、トヨタGAZOOレーシングの登場に、久々にパドックは日本人の笑顔で溢れました。
中央自動車道下り・境川PA:一日寝かせた手作り豚バラ大根の「肉」は飲めます!【SPめし】
ドライブの際に立ち寄る高速道路のサービスエリア(SA)やパーキングエリア (PA)。民営化以降、サービスが向上し、その土地の名産品も食べられるようになっています。この“SPめし”では、全国の高速道路のサービスエリアやパーキングエリアを廻ってオススメのご飯を紹介しています。今回は中央自動車道下り・境川PAのごはんを紹介します。
15年越しの恋を実らせ購入したいすゞ「ベレットGTR」は「修理地獄」への登竜門!旧車オーナーが語る笑いと涙のレストア記【クルマ昔噺】
モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る過去の経験談を今に伝える連載。16歳でバイクに乗り始め、18歳で自動車免許を取得した中村氏が最初に憧れたのは、隣家の友人の兄が所有していたいすゞ「ベレット1600GTR」でした。金銭的な制約やマーフィーの法則に翻弄されつつも、ついに15年の歳月を経て夢を叶えた氏の、旧車との情熱あふれる物語です。
ニュル24時間を長年戦ってきた盟友が握手!スタート前から熱気に包まれていた【みどり独乙通信】
2025年で第53回を迎えたニュルブルクリンク24時間耐久レースは、真夏のような厳しい暑さのなか、グリッドには色とりどりのマシンが並びました。私も早めに向かったつもりでしたが、壮大なレースのスタートを告げようとしているグリッドはすでに人、人、人! マシンを間近で見るのも大変なほどの熱気に包まれていました。
世界に1台1億円以上!幻のプリマス「プロントスパイダー」をラグナセカで試乗した【クルマ昔噺】
モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る過去の経験談を今に伝える連載。今回は、1990年代後半、クライスラーは世界に1台しかないコンセプトカーの試乗を頻繁に許可していました。ラグナセカ・サーキットで筆者が体験したプリマス「プロントスパイダー」の試乗の記憶と、当時の自動車メーカー事情を振り返ります。
ニュル24時間前の名物コースウォークで行われるイラスト描き【みどり独乙通信】
池ノ内みどりさんが2005年に初めてニュルブルクリンク24時間レースに関わってから、今年で20年目を迎えました。当時はファルケンモータースポーツが日産R34型「スカイラインGT-R」で参戦しており、振り返ってみると本当に昔のことのように感じます。しかし、その当時と変わらぬ熱狂と進化を続けるニュル24時間レース2025の現地レポートをお届けします。
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