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「column」の記事一覧

トヨタ「ハイラックス」キャンパーの「騒音問題」が解消! ナパのブドウ畑を横目にさらに北上します──米国放浪バンライフ:Vol.13

トヨタ「ハイラックス」をベースにしたキャンピングカー「ドルフィン」でのアメリカ放浪ももうすぐ1カ月。最初はあちこち調子の悪かった「ドル」も、少しずつ問題をツブしていって快適になってきました。サンフランシスコ近郊をあとにして、さらに北を目指します。
2代目プリメーラ顔

日産「プリメーラ」は本当に初代だけが名車なのか? ワゴンも登場した2代目はレースで大活躍しました

日産を代表する名車と言えるのが、プリメーラでしょう。欧州車のようなハンドリング性能をもつコンパクトセダンは、スポーティなクルマを好むユーザーに受け入れられて大ヒットしました。高評価の初代のDNAを受け継ぎ、2代目は1995年に登場したのですが……。
マーチボレロA30のフロントマスク

市販化されたのが奇跡! 日産「マーチボレロA30」などカスタム屋も真っ青な本格コンプリートカーとは

メーカーから市販されるクルマたちは、さまざまな人たちが運転できるようにスポーツカーであっても個性的なモデルは少ないです。しかし、新車として購入できるモデルとして、特別仕立てのエクステリアやパワートレインを採用したモデルが存在します。
ドリフトする32

日産のスポーツカーは「シルビア」&「GT-R」だけじゃない! 「FRスカイライン」もチューニング隆盛期の立役者でした

日産を代表するスポーツカーといえば、シルビアとスカイラインGT-Rでしょう。しかし、その2大巨頭に挟まれるような形で存在するのが、伝統のFRを採用するスカイラインです。R32〜R34は、ドリフトブームとも重なり多くの走り屋を魅了しました。
歴代Zのレーシングマシン

新型「フェアレディZ」に「GT-R」が勢揃い! 「NISMOフェスティバル2022」は1日楽しめるクルマ天国でした

日産とNISMOファンにとって、待望の開催となった人気イベント「NISMOフェスティバル」。コロナ禍もあって中止が続いたものの、2019年以来3年ぶりに開催。歴代レーシングカー走行のほか、ガレージセールやレーシングカー体験などが行われました。

BMWに軽トラがあった!? 「キドニーグリル」をコピった「DFSK Kシリーズ」のラインアップにはパトカー仕様もありました

「パクリ」はモラルハザードであり知的財産権の侵害。かの大国・中国でもさすがに丸コピーという事例は減ってきたものの、グレーゾーンを通り越してイエローカードかレッドカードがふさわしい衝撃ケースは、まだまだあります。例えばDFSKの「Kシリーズ」です。

「ゴミ収集車」のテールランプはランボルギーニ風!? なぜスーパーカー世代には懐かしいデザインになったのか?

日本中いたるところを走り回っているゴミ収集車(塵芥車)。基本的な構造は何十年も変わっていませんが、街の一部としてもっと親しんでもらえるよう、メーカーでは実用性のみならずデザインのアップデートも図っています。「モリタエコノス」の最新モデルを紹介します。

なぜ「エリシオン」は「アルファード」に勝てなかったのか? ホンダ渾身の最上級ミニバンは非日常感覚いっぱいでした

ミニバンブーム全盛期の2004年、「オデッセイ」や「ステップワゴン」など多くのラインアップを抱えていたホンダが最上級ミニバンとして発売したのが「エリシオン」でした。車高を低めに抑えてライバルと一線を画すコンセプトが魅力でしたが、なぜ販売面で勝てなかったのでしょうか?
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