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「EV/PHEV」の記事一覧

日産とホンダがパートナーシップ締結を電光石火で発表! 日本自動車業界に再編の動き!? 両社の狙いを解説します

日産自動車と本田技研工業(ホンダ)は、自動車の電動化と知能化へ向けて、戦略的パートナーシップの検討を開始する覚書を締結したと、3月15日に発表しました。具体的に何を協力していくかが、この先話し合われます。なぜ両社が協業することになったのでしょうか。これまでの流れを振り返りながら解説します。
森田氏とアリアニスモ

デザイナーに聞く日産「アリアNISMO」のデザインキーワードは? こだわりの「赤」に象徴される「アルテリア・マグマ」とは

大阪オートメッセ(OAM)2024には日産自動車も出展。個性的なクルマが多数並ぶ中、注目を集めていたのがフラッグシップ電動SUVのアリアをベースにしたアリアNISMOでした。アグレッシブに変身したエクステリアについて、デザイナーにこだわりを伺いました。

ロータリーエンジンが11年ぶりに復活! マツダ「MX-30」に搭載された「ロータリーEV」の走りと気になるサウンドとは

新たな価値を生み出すことへ挑戦するモデルにつけられる「MX」という名称が与えられたマツダ MX-30にシリーズハイブリッドの「Rotary-EV」が追加されました。その名の通り、発電機には11年ぶりの復活となるロータリーエンジンが用いられています。

BEVのトラブルで怖いのは電欠と出火!「国際オートアフターマーケットEXPO」で見つけた最新アイテムとは【吉田由美のCCL】

カーライフエッセイストの吉田由美さんが、東京ビッグサイトで開催された「国際オートアフターマーケットEXPO」で気になった展示をレポートいたします。連載初回は、増えつつあるBEVが万が一のトラブルに見舞われたときの対処アイテムです。

鳥山 明デザインの直筆サイン入り「QVOLT」が現存していた!「原寸大チョロQ」を実現した「Qカー」シリーズとは

世界的に著名な漫画家の鳥山 明氏が2024年3月1日に亡くなられました。乗り物マニアでもあった氏は、じつは現実世界でも小さな1人乗り電気自動車「QVOLT(キューボルト)」のデザインを手がけていたのです。そんなQVOLTを生み出した、「チョロQモーターズ」のマイクロEVたちを振り返ります。

メルセデス新型「GLC」のAMG版トップモデルは680馬力! F1由来の手組みターボエンジンを搭載して1780万円

2023年に新型が発売された人気のミドルクラスSUV「GLC」に、ついにAMGモデルが登場しました。熟練のマイスターが手作業で組み上げる「M139」エンジンにはF1テクノロジーを活用。PHEVのトップモデルにはF1由来の高性能バッテリーも搭載されています。

BYDのEV「ATTO 3」がアップデートして「カラオケ」標準装備に! 今週末は代官山T-SITEでキャラバン開催です

中国の大手EVメーカーBYDが乗用SUVの「ATTO 3(アットスリー)」を日本で発売したのは2023年1月31日のこと。それから1年が過ぎた2024年3月1日、BYDは都内で2024戦略発表会を行い、同時にATTO 3のアップデートモデルも披露されました。

日産の最先端4WD「e-4ORCE」なら雪道もラクで楽しい!「アリア」と「エクストレイル」を雪道で試してみました

日産のラインナップの中でも最も進んだ4輪駆動システムと言える「e-4ORCE(イーフォース)」。e-POWERをパワーユニットとする「エクストレイル」と、同社BEVのフラッグシップモデル「アリア」に採用されています。この2台に、雪の残る女神湖周辺で試乗してきました。
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