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「F1」の記事一覧

物流倉庫が翼を授かる!? ドリフトとカスタムカーの祭典 Red Bull Tokyo Drift 2026は熱狂とサプライズの連続だった!

日本のカーカルチャーの祭典を物流倉庫で開催! サプライズが連発した一日をレポート 2026年3月21日(土)、神奈川県横浜市のESR横浜幸浦ディストリビューションセンター3で、レッドブル・ジャパンが主催する「Red Bu […]

シューマッハのF1初優勝マシン「ベネトンB192」がオークションに登場! 「勝利の方程式」

1992年ベルギーGPでシューマッハがF1初優勝を果たしたベネトンB192のシャーシNo.05が、ブロードアロー・オークションズに出品。スタート価格は850万ユーロ(約15億6000万円)。しかし最低落札価格に届かず流札。

往年のF1マシンと発売前の「ホンダRA272」エンジンモデルをタミヤプラモデルファクトリー東京で公開!展示期間は12月26日まで

エンジン専門のスケールモデルという独自のジャンルを切り開き、他に類を見ない商品で躍進を続ける鳥取県米子市の「日下エンジニアリング」。その新進気鋭の模型メーカーと、世界有数の総合模型メーカー「タミヤ」がコラボレーションした「Honda RA272 First Victory Memorial Set」が、2025年12月18日〜12月26日でタミヤのアンテナショップ「タミヤプラモデルファクトリー東京」で展示されます。

F1の情熱を刻む新時代「ウィリアムズ×UNDONE」コラボウォッチが登場!

ウィリアムズ・レーシングとカスタマイズウォッチブランド「UNDONE(アンダーン)」は、2025年6月30日〜7月6日に開催したF1イギリスグランプリ期間中に初のコラボレーション腕時計を発表。日本製ムーブメントを搭載し、ウィリアムズ・レーシングのドライバーやマシンに由来したマニアックで美しいデザインが特徴。一般予約の開始は2025年7月22日から。

アストンマーティン新型「ヴァルハラ」をF1の聖地モナコ・モンテカルロ市街地コースでF・アロンソが 世界初公開走行!

アストンマーティンはF1第8戦モナコGPの週末を前に、新型「ヴァルハラ」の世界初公開走行を実施しました。ステアリングを握ったのは、2度のF1ワールドチャンピオンであり、ヴァルハラの開発ドライバーも務めるフェルナンド・アロンソ。F1の聖地ともいえる市街地コースを、最終検証テストを終えたばかりのヴァルハラが疾走しました。

6輪のF1マシン「タイレル・P34 フォード」は1976年に富士を走った個体だった

1/12スケールで、1967年に登場したホンダRA273を筆頭とするF1GPマシンや各種のレーシングカー、クルマやバイクといったプラモデルやラジコンカーラインアップする総合模型メーカーのタミヤ。先ごろ開催されたオートモビルカウンシル2025では、1976年のティレルP34 フォードを展示していました。車両の詳細についてお伝えします。

トヨタ ガズー レーシングがF1チームと業務提携を発表! 目的は人材育成…ドライバーだけでなくエンジニアとメカニックも派遣し、市販車にフィードバック

例年10月の連休は鈴鹿でF1日本GPが開催されていましたが、2024年から開催時期は秋から春に移行しました。さらに第18戦シンガポールGP(2024年9月22日)と第19戦アメリカGP(2024年10月20日)の間には、約1ヶ月の秋休み(?)があり、F1ファンとしては刺激に飢えていました。そこに興味深い情報が飛び込んできました。

最強F1ドライバー列伝…「フライング・フィン」と呼ばれた「ミカ・ハッキネン」と「キミ・ライコネン」の偉業を振り返る【マクラーレン編】

マクラーレンがF1王座を獲得してから、50年が経ちました。また、2024年は、伝説的ドライバー、アイルトン・セナ没後30年の節目の年でもあります。ここではマクラーレンに所属していた最強F1ドライバーのミカ・ハッキネンと、キミ・ライコネンを紹介します。
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