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筆者のロードスターと990S

Z世代のNB乗りが最新マツダ「ロードスター990S」に乗ってみたら? もったいなくて上がりの1台とさせていただきます!

マツダを代表するクルマが、ライトウェイトオープンスポーツ「ロードスター」。最新モデルのND型に設定されているのが、走りの気持ちよさを際立たせた「990S」です。2代目のNB型に乗る、Z世代の若手自動車ライターが、愛車と比較しながら試乗したリポートをお届けします。

「118d」は「FF」でも「BMWらしさ」はある? 直6自然吸気でなくてもBMWはBMWでした【AMWリレーインプレ】

20代の頃からBMW専門誌を長年つくっていたAMW編集長西山には、現在のエントリーモデルといえる「118d」はどのように映ったのでしょうか。118dを試乗した同じ時期に「M8クーペ コンペティション」も試乗していたので、両車に通じるものを考察してみました。

58年前のロータス「エラン」に試乗して分かった「スポーツカーの真髄」とは? 「軽さこそすべて」は本当でした【旧車ソムリエ】

今回試乗したのは1960~70年代スポーツカーの名作ロータス「エラン」。この時代、世界を席巻した英国ライトウェイトスポーツカーの中でも代表格とみなされつつも、ほかのスポーツカーたちとはまったく異なる思想のもとに作られた名作の真価はどこにあるのでしょうか?
SL43のイメージ

「AMGのSLが4気筒でいいの?」新型メルセデスAMG「SL43」はソフトトップへ原点回帰! プロドライバーお墨付きの「SL」らしさとは

メルセデスAMGのオープン専用モデルのなかで、トップに君臨しているのがSLです。AMGモデルはV12もしくはV8のツインターボでしたが、新型は直4の2Lターボとなりました。また、メタルトップからソフトトップに変更されたのもトピックです。木下隆之さんのインプレッションをお届けします。
リアエンブレム

「Mスポーツ」でなくてもいいじゃない! BMW「118d Play」の魅力はチョイ足しアレンジでさらに高まります【AMWリレーインプレ】

BMWのエントリーモデルとなる、コンパクトハッチバックの1シリーズ。日々の生活のお供にしているユーザーも多いことでしょう。今回、あらためて「118d Play」を借り出し、じっくりと試乗してみました。リレーインプレ3回目は、カスタム目線でリポートします。
EQSのフロントマスク

アクセル全開厳禁!? プロドライバーもためらう強烈な加速のメルセデスAMG「EQS 53 4MATIC+」の最大トルクは950Nm!

メルセデス・ベンツがラインアップを拡大している、電気自動車シリーズ「メルセデスEQ」のフラッグシップとして誕生したのが「EQS」です。新しい高級感を提案するモデルとして、注目を集めています。今回は、運動性能も高めた「メルセデスAMG EQS 53 4MATIC+」の試乗記をお届けします。

VW「ゴルフGTI」最高! プロドライバーが保証する、段違いのホットハッチの「走り」と「熱量」と「楽しさ」とは?

フォルクスワーゲンの主力ハッチバック「ゴルフ」は現在第8世代。FFホットハッチの看板を長年にわたり担ってきた「GTI」は2021年12月に日本に導入されました。2022年10月に4WDの最強仕様「ゴルフR」が上陸した今、あらためて最新ゴルフGTIに試乗して、その走りと真価を検証しました。

新次元コーナリングを実現した「ジャーク」の意味を知ってる? 「GR86」と「BRZ」でTEINの最新作「EDFC5」を試してみました

足まわりの総合メーカーであるTEIN(テイン)が送り出すアイテムは、いつもエポックメイキングなものが多く、その最たるものが電動リモート減衰力コントローラーの「EDFC」です。2023年1月に発売される最新の第5世代、「EDFC5」をGR86&BRZで試してみました。
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