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「review」の記事一覧
中古車のタマ数が豊富で価格も安くレースマシンとして最適!ホンダ「N-ONE」が東北660ターボGPに初登場!
2025年3月30日に福島県二本松市のエビスサーキット東コースで開催された、9シーズン目を迎えた東北660ターボGPの開幕戦。ATやCVTなど2ペダル車両を対象にした4クラスに、今までありそうでなかったホンダ「N-ONE」が初登場しました。初代のJG1型N-ONEに乗るドライバー、岩田侑也に話を聞きました。
映画『F1(R)/エフワン』は6月27日公開! IMAXなら“F1マシンを運転しているような没入感”
世界各国で社会現象を巻き起こした『トップガン マーヴェリック』の監督とブラッド・ピットがタッグを組み、映画体験の新境地を切り開く『F1(R)/エフワン』が2025年6月27日(金)に全国公開されます。F1の全面バックアップを得て、世界各国の本物のサーキットコースで撮影。映画史上類を見ない規模でリアルなアクションシーンを実現しました。映画評論家の永田よしのりが本作の魅力を解説します。
東北660耐久レースの勢力図に異変あり! 実績のあるダイハツ「ミラ」「エッセ」に代わって参加台数の増えた車種とその理由とは
2015年の初開催以来、軽自動車ファンの熱い注目を集めてきた東北660耐久レース。2025年の開幕戦ではスズキHA36型「アルト」が、レースの勢力図を塗り替えはじめていました。その理由とは一体何なのでしょうか。
ミニバンやSUVは死角は想像以上に大きめ!首を動かして積極的に目視するが重要です
トンボの視野は約360度といわれています。一方で、人間の視野は左右方向で120度。そのうえでクルマには構造上の死角があります。死角とはある角度からはどうしても見えない範囲のことで、クルマの場合は、運転席から目視で見ることができない範囲のことを指します。自社の死角をしっかりと把握すると安全運転につながるだけに覚えておきたいポイントをお伝えします。
『西部警察』の「マシンRS-1」を日産DR30型「スカイライン」でリアル再現! 足りないパーツはワンオフで対応
1980年代を代表する刑事ドラマ『西部警察』に登場する特殊車両は、今もなお多くのファンを惹きつけています。そんな劇中マシン「マシンX」を完成させた佐々木 聡さんが、次なるターゲットに選んだのは、ド派手な火を噴く「RS-1」です。その製作には、思わぬ苦労と試行錯誤が詰まっていました。
彼女のトヨタ「コンフォート」はMTの元教習車! 昭和を感じるセダンでデイラリーに参戦
茨城県の筑波山界隈で競技が行われたJAF公認の第1種アベレージラリー、デイラリーの「パープルラリーがまツアー2025」では、初参加の若者たちも楽しんでいました。20歳代の参加者は学生たちも含め6人ほど。そのなかにいた3人乗車参加のクルーはふたりが21歳で、競技参加車はオーソドックスなセダンとも言える、トヨタ「コンフォート」。ちょっと気になるクルーたちに参加模様を聞いてみました。
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