クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • review

「review」の記事一覧

次のトレンドを大胆予測! 新型トヨタ ハイラックスが秘めたカスタムの可能性を探る

ついに日本でも新型トヨタ「ハイラックス」が姿を現しました。タイではすでに多彩なカスタムが始まっていますが、日本ではまだ未知数です。そこで今回はAIを使い、未来のハイラックスカスタムを大胆予測してみました! オフロードからローダウンまで、5つのスタイルを提案します。ちなみに今回もギャラリーには画像合成によるホイールカスタムを入れておいたのでご覧ください!

世界に3台の4ドアサルーンが約3億円で落札! 元ブガッティ・ジャパン広報マンが明かすブガッティ「EB112」試作車のハンマープライス

世界の一流オークションでは、時おり伝説的なプロトタイプが出品されて大きな話題を呼びます。2026年4月に開催されたRMサザビーズ社の「MONACO」オークションには、ブガッティが1990年代に計画した幻の4ドアサルーン、ブガッティ「EB112」の試作車が登場しました。元日本法人スタッフである筆者が、約3億円で落札された伝説のクルマの数奇な歴史を振り返ります。

自作パーツで幻のプロトタイプに! いすゞ「ピアッツァ」に人生を捧げるオーナーが完成させた至極の1台

愛知県名古屋市で開催されるクラシックカーイベント「COPPA CENTRO GIAPPONE(コッパ・チェントロ・ジャポーネ)」。先週末の2026年5月28日〜30日にも第5回が開催されて大きな盛り上がりを見せましたが、本稿では、工業デザイナーであるジョルジェット・ジウジアーロの作品をテーマに掲げた昨年(2025年)の第4回の模様を振り返ります。会場でひときわ熱い視線を集めた、いすゞ「ピアッツァ」のショーモデルと、それを自作パーツで徹底再現したオーナーの情熱に迫ります。

車高を下げても美しく走れる! トヨタ プリウスをスタイリッシュに仕上げる最新エアロ

東京都武蔵村山市に本拠を置くカスタムパーツメーカー「アヴァンツァーレ」が展開するブランド「アデッソ」から、現行型である60系のトヨタ「プリウス」用の最新ボディキットが登場しました。プリウス本来のスポーティなキャラクターを活かしつつ、極限まで薄くドレッシーに設計されたこだわりのエアロパーツ群をご紹介します。

新色ジンクグリーンメタリックが世界初公開! マツダ「ロードスター」が全国各地から集結する「軽井沢ミーティング2026」が大盛況だった

新色フック型 2026年5月31日開催の「軽井沢ミーティング2026」で新色「ジンクグリーンメタリック」がワールドプレミア公開。開発主査が語った40周年構想とともに、1000台超が集結した会場の熱気をレポートします。

アラン・プロストの王座奪還を託されたフェラーリ「642」がモナコのオークションに登場! 実践ゼロのスペアカーが7億円超えで落札!

F1モナコGPの舞台であるモナコは、クラシックカー愛好家にとっても夢の国です。二年に一度、クラシック版モナコGPである「グランプリ・ドゥ・モナコ・ヒストリーク」が開催されるのみならず、それに付随するかたちでRMサザビーズ社の「MONACO」オークションも大々的に開かれます。2026年4月に開催された同オークションにて、愛好家の注目を集めたフェラーリのF1マシン「642」の落札結果と歴史を振り返ります。

北米仕様に仕立てた日産「S110 シルビアハッチバック」はSR20DETに換装した世界に一台だけのDOHCターボグレードだった!?

ハチマルミーティングで発見した1981年式S110シルビアハッチバックは、北米向けDATSUN 200SX仕様の外観にSR20DETを換装した一台。実在しないDOHCターボグレードを装う架空仕様の全貌を、オーナーへの直撃取材で明かす。

彼女の愛車はティファニーブルーの内装! 自分の「好き」を形にしたトヨタ GR86

オートメッセ in 愛知のSPEC! ブースで、多くの来場者の視線を集めていたオレンジのGR86。オーナーは“るんちゃん”さん。SPEC! のエアロを軸に、スーパーGT風ヘッドライトや暖色系ホイール、ティファニーブルー内装など、自分の“好き”を積み重ねて完成させた1台だ。“シンプルにかっこよく”を追求した、そのこだわりに迫る。
share:

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

人気記事ランキング

アーカイブ

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS