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「review」の記事一覧

なつかしのシルエット! マツダ「サバンナRX-7」を「デイトナ24時間レース仕様車」を作った人は何台もレース仕様を製作していました

去る2023年10月29日に富士スピードウェイを会場として『POWER&TORQUE』という名のイベントが開催され、その中で箱車レーシングカーの走行枠が設けられました。『箱車の祭典2023』と銘打って実施された走行枠に参加していたマツダ「サバンナRX-7」を紹介します。

オーナー歴38年、44万キロ(メーター2つ目)! ポルシェよりも経済的で暮らしに寄り添ったBMW「318i」を紹介します

1980年代ファッションで同年代のBMWオーナーたちの集まるオフ会が「30ミーティング」です。2023年12月30日に高速道路のパーキングエリアで開催され、E30系を中心に約20台のBMWが集合してオフ会を楽しみました。会場から、気になったBMW「318i」とそのオーナーを紹介します。

約1億8000万円! 特別なシェルビー「427コブラ」の心臓は7リッターのビッグブロックエンジンでした

2024年1月25〜26日、RMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてシェルビー「427コブラ」が出品されました。同車について振り返りながらお伝えします。
ハイエースとTE37XT

トヨタ「ハイエース」にレイズ定番の「TE37」派生モデルが不思議と似合う!「ジムニー」や「プラド」用に開発された「TE37XT」とは

レイズを代表するホイールといえば、「TE37」。トヨタ「ハイエース」の足元をかっこよく演出してくれるホイールとして登場したのが、そのTE37の派生モデルである「TE37XT」です。ハイエースにオススメのポイントなど、詳細を解説していきます。

18歳でローバー「ミニ」を購入してMk-1仕様にカスタム! 「少しずつチューニングしてラリーやレースに参戦したいです」

2023年、新型コロナウイルス感染症が5類感染症に位置づけられ、旧車のショップ「Bless」(ブレス)のツーリングも復活しました。それに伴い、2023年11月19日(日)に4年ぶりとなる「Bless的趣味車ツーリング Vol.21」が開催しました。今回の目的地は山梨で、ランチ休憩で立ち寄った朝霧高原にあるレジャー施設の芝生広場にてブレスのスタッフを取材。そのリアルな声をお届けします。
2×9 plus

トヨタ「アルヴェル」にオススメの22インチ! レイズ「ホムラ2×9プラス」はブラックとシルバーからお選びを

ラグジュアリーミニバンであるトヨタ「アルファード」&「ヴェルファイア」は、カスタムを楽しむユーザーにも大人気です。個性的に仕立てていくのに重要なのがホイールですが、ワンランク上のスタイリングを実現してくれるのがレイズ「ホムラ2×9プラス」。ディテールを紹介します。

ハコスカGT-Rの時代を終わらせたマツダ「サバンナRX-3」箱車の祭典で走ったのは「マツダオート東京 寺田陽次郎仕様」でした

去る2023年10月29日に富士スピードウェイを会場として『POWER&TORQUE』という名のイベントが開催され、その中で箱車レーシングカーの走行枠が設けられました。『箱車の祭典2023』と銘打って実施された走行枠に参加していたマツダ「サバンナRX-3」を紹介します。

いまや3億円が相場! ポルシェ「918スパイダー」は「ラ フェラーリ」や「マクラーレンP1」より完成度が高かった!?

2024年1月25〜26日、RMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてポルシェ「918スパイダー」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。
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