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「review」の記事一覧

【カスタム費用1000万円】トヨタ「ヴェルファイア」のテーマは「さくら」でした。ブレーキはポルシェ「カイエン」を移植

内外装を妥協なくカスタムしつつも、ファミリーカーとしての使い勝手も捨てていないトヨタ「ヴェルファイア」を紹介します。一流どころのプロのカスタムショップで仕上げられたヴェルファイアのテーマは「さくら」でした。

トヨタ「キャバリエ」を覚えてる?「所ジョージ」モデルや「TRDスポーツ」バージョンもあった今や絶滅危惧種です

日本からの輸出過多による貿易摩擦を緩和するために、アメリカのゼネラルモーターズから輸入する形で販売されたのが、1996年1月から販売をスタートさせたトヨタ キャバリエです。あらためて同車を振り返ります。
2台の走り

約3億円で販売中! ジャガー「Cタイプ」と「Dタイプ」を現代の職人が3000時間以上費やして蘇らせました

ル・マン24時間レースを制した名車である、ジャガー「C-TYPE」および「D-TYPE」。現代の技術を用い、職人が手作業で生産したコンティニュエーション・モデルとして販売されます。その貴重な名車が日本でも披露されました。当時の活躍とともに紹介します。

「ミニ」で「ミニ」を牽引!? 旧車がカーゴトレーラーに“縮んだ”理由とは?

2023年4月29日、昭和の日に岐阜県中津川市で開催された「花街道つけち昭和モーターショー」。昭和に生産・登録された150台もの旧車が集合した中から、クラシック・ミニでもう1台のミニ(?)を牽引しているユニークなオーナーに話を聞いてみました。

バブル期を席巻した「シーマ現象」!「自動車電話」も備えたハイテク高級車は2代目が最高でした【カタログは語る】

1988年にデビューした日産シーマ。Y31セドリック/グロリアの最上位モデルと位置づけられた3ナンバー車で、当時500万円を超えるハイプライスにもかかわらず大ヒットし「シーマ現象」と呼ばれました。日本が誇る高級車シーマを当時のカタログで振り返ります。

Z世代が「ロードスターカップ」で公式戦レースに初挑戦! シミュレーターで事前練習して臨んだ実戦は果たして?

2023年5月26日~28日に富士スピードウェイで開催された「富士24時間レース」。その前座レースとして行われた「ロードスターカップ」第2戦にZ世代の筆者が参加して公式戦レースデビューしました。eスポーツでの事前シミュレーションから当日の様子に至るまでをレポートします。

【予算100万円から選ぶ中古輸入ミニバン3選】ルノー「カングー」だけじゃないダークホースとは?

フィアット「ドブロ」が日本上陸を果たし注目されているのが輸入ミニバンです。アウトドアでも使い勝手もよく、使い勝手にも優れた室内空間を持ち合わせています。ここでは、いま狙い目の輸入車中古ミニバンを紹介します。
カリカ

トヨタ「ハイエース」ベースの「カリカ」が発売スタート! 新たにバングレードの設定やコンバージョンキットも用意されました

2023年1月、東京オートサロン、大阪オートメッセで大々的にお披露目されたアルパインスタイルの「カリカ」。カスタマイズカーファンのみならず、カスタマイズに縁のない一般的なクルマファンからも大きく注目。その「カリカ」が6月29日より正式に販売開始します。
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