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「review」の記事一覧

ケータハム「セブン」? いえいえ「タイガー6」です! DIYでグサグサ状態からレストアした仕上がりをご覧ください

2023年4月に新潟・三条で開催された「20世紀ミーティング 2023春季」には150台近くのクルマが参加。会場から、一見するとケータハム・セブン風だがじつはそのフォロワーである、英国タイガーレーシングによるスポーツカー、タイガー6のオーナーを紹介します。

ハンドルがない!? マツダ「MX−81」は昭和シティポップなテイストで未来を予想したコンセプトカーでした

今回のAUTOMOBILE COUNCIL 2023にマツダは「ロータリーエンジンの可能性の追求と新しい価値への挑戦」をテーマに掲げていました。MX-30 e-SKYACTIV R-EVやRX-8ハイドロジェンRE、コスモAPが展示されていましたが、なんといってもメインはMX-81です。詳細をお伝えします。

フェラーリ「288GTO」「F40」「F50」「エンツォ」など超希少なフェラーリが集結したオートモビルカウンシル2023を振り返る

2023年で8回目を迎えたAUTOMOBILE COUNCIL。主催者テーマでは、フェラーリ「フェラーリ・スペチャーレ」と題した創業者であるエンツォ・フェラーリの生誕125周年企画が人気を呼んでいました。6台の出展車両を紹介します。

5億円オーバー! フェラーリの元祖スペチアーレ「288GTO」はなぜ生まれた? 高額落札の理由とは

“フェラーリ・スペチアーレ”のなかでも、その生産台数の少なさやモータースポーツ志向の強いピュアな成り立ち、そして獰猛な美しさも相まって、もっとも高いマーケット評価が下されることも多い元祖スペチアーレともいうべき「288GTO」の直近のオークションマーケットでの評価をレポートします。

旧車趣味は「ミニに始まりミニに終わる」!? パワフルな「ジョン・クーパー」から非力な「クーパーMk.II」に乗り換えた理由とは

趣味の真髄を表す「フナに始まりフナに終わる」という言葉がありますが、クルマ趣味に当てはめればクラシック・ミニなどはまさにそんな存在。クラシック・ミニを乗り継ぎ、あえて非力な998ccの1968年式モーリス・ミニ・クーパーMk.IIに乗っているオーナーを紹介します。

【エアコンの効きが悪いときの対処法】修理費が30万円になることも! 修理は「クルマの電気屋さん」一択の理由とは

5月になると快晴の日はかなり気温が上がり、6月になれば梅雨で湿度が上昇します。湿気でガラスが曇ったらエアコンを使って車内を除湿し、曇りを取り除けないとかなり不便。そこで使い始めるのが、カーエアコンです。家庭用エアコンよりも酷使しているため、壊れる前に点検方法をお伝えします。
参加者の笑顔

イマドキの大学新歓イベントは一味違う! 東大・早稲田・青学など合同で開催の自動車部新歓フェスタに期待する企業とOBの想いと

大学の自動車部に新入部員を迎え入れるために、魅力を体感してもらおうというイベント「自動車部新歓フェスタ」が、静岡県・富士スピードウェイにて開催されました。近畿大学の自動車部が主催し、14の大学が参加し、走る楽しさを提案していました。イベントの様子をリポートします。

昭和の国産名車が「ダッジ チャージャー」風に大変身! 『ワイルド・スピード』のドミニクが好きすぎて…ベースの車は?

『ワイルド・スピードEURO MISSION』に登場したドミニクの愛車「ダッジ チャージャー デイトナ」に憧れて製作したクルマのベースとなったのは、なんと日産「331グロリア」でした。グロリアの面影が一切ないカスタムカーは、どのようにして生まれたのでしょうか。
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