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「review」の記事一覧

「シャコタン」「ツライチ」はカッコだけじゃない! 本来は速く安定して走るための正しいメニューです!

カスタムの定番であるシャコタンとツライチ。現在では、ドレスアップの手法として人気ですが、本来は速く走るためのカスタマイズメニューでした。カスタムの定番といえるシャコタンとツライチが走りにもたらす影響を再考します。

クルマのドレスアップはもう古い!? いま巷でジワジワ来ている「ドレスダウン」カスタムのポイントをお教えします

エアロパーツにタイヤ&ホイールにローダウンと、愛車をドレスアップするメニューはじつに豊富です。しかしここ数年で「ドレスダウン」という言葉を耳にする機会が増えました。ドレスダウンにはどんなカスタムがあるのか紹介します。

【走行距離たった636キロ】世界99台のアルピナ「B3 GT3」が1140万円で落札! 新車のまま保管された奇跡の1台でした

世界限定99台、そのうち30台が日本に正規導入されたアルピナ「B3 GT3」。日本での新車価格は1297万円でしたが、現在のオークション市場ではどのような評価なのか、最新オークションから調査しました。

バブルな「ソアラ」元オーナーが、人生初の輸入車になぜ「アバルト595」を選んだのか? 豊富なアフターパーツに理由がありました

2台目ソアラやFC3S RX-7など国産車を乗り継いできたオーナーが50歳を目前にして初めての輸入車として手に入れたのは、2020年式アバルト595コンペティツィオーネでした。カスタムしながら楽しんでいるアバルトライフを紹介します。
トヨタ・ポルテ

トヨタ「ポルテ」をアゲ系カスタム! DIYで仕上げたカスタマイズは他車種流用の技がてんこ盛りでした

もともとローダウンでカスタマイズを楽しんでいたポルテのオーナーが、最近アゲ系が流行っているからアゲてみようとカスタマイズに挑戦し、すべてDIYで完結させました。ホイールも足まわりも他車種から流用し理想を実現させた、異色のポルテを紹介します。
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独断と偏見で「スーパーGT」2023年シーズンの注目を発表! 参戦車両をぜんぶ見せます!(ただし1台除く)

まもなく開幕する、日本のGTレース最高峰「スーパーGT」。2023年シーズンは、GT500クラス、GT300クラスともに話題がたくさんあります。長年スーパーGTを撮影しているレースカメラマンの佐藤正勝さんが、独自の目線で気になった注目ポイントを紹介します。

走行距離99万9997キロだけど未使用車!? バブル時代のBMWのカルトカー「Z1」はバリ物で1200万円オーバー!

BMWが1980年代に世に送り出したオープン2シーター「Z1」は、デザインの特異性だけでなく、技術的にもE36以降に活かされた試金石的な役割も担ってました。限定生産だったZ1について振り返ります。
デリカD:5

三菱「デリカD:5」を7年かけてDIYでカスタム! 3Dプリンターまで駆使したオリジナル技を紹介します

オリジナルパーツ満載で仕立てられた完成度高いデリカD:5。ほとんどが自作のパーツを多用し、パイプベンダー、溶接機、3Dプリンターなどを駆使した。自作した個所はあらゆるところにおよび、ルーフラックやフロントグリル、ガードバー、サイドラックまで作り上げている。
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