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「review」の記事一覧

なつかしいスズキ「セルボモード」はバブル景気が生んだエンジンを搭載!「アルトワークス」より優れていた点とは?

スズキ セルボの初代モデルは、1977年に登場したフロンテ クーペの550ccモデルがベースでした。そして2代目、3代目はアルトと実質的な兄弟車となりつつもスペシャリティ路線は継続していましたが、その方針が大きく変わったのが1990年に登場した4代目モデルです。
ランドクルーザー・プラド

自作でトヨタ「ランドクルーザー プラド」のバンパーを製作! ホームセンターで購入した溶接機やグラインダーを使って仕上げました

カスタマイズを楽しむユーザーにとって、誰とも仕様が被りたくない、唯一無二の存在に仕立てたいと思うことだろう。今回紹介するランドクルーザープラドに乗る田代さんもそのひとり。なんと、無骨な雰囲気を演出できるアイアンバーを自作してしまった。そのこだわりを紹介しよう。

「スカイラインGT」とのバトルで有名なポルシェ「904」の相場は3億円前後! クラシックカーは個体別の履歴も大切です!

ポルシェ「カレラGTS」、通称ポルシェ「904」は、日本グランプリで1周だけ「スカイラインGT」に追い抜かれたということで有名なポルシェです。この伝説的なポルシェの現在のオークションマーケットの市況をレポートします。

ホンダ「NSX」を前期・後期の2台持ち! 新車より高くても思い切って購入した理由をオーナーに直撃しました

全国のNSXオーナーたちによるオーナーのためのNSXイベントとして実現したのが、2023年3月12日に鈴鹿で開催された「NSXオーナーズデイ」。2004年式「NSX」で参加していたオーナーに話を聞いてみたら、じつはNSX2台持ちの充実したカーライフを満喫しているのでした 。

「スカイラインGT-R」伝説は「レーシングハコスカ」から。日産とプリンスの合併で実現した組み合わせとは?

日産のレーシングカーと言って連想するのは、やはりGT-Rでしょう。とくに1969年に登場したスカイラインGT-Rは、ツーリングカーにレーシングエンジンを搭載した衝撃マシンとして今も語り継がれています。今回は初代スカイラインGT-Rを振り返ります。
SLKの置き

「SLK」のルーツを辿るとポルシェに行き着く!? バリオルーフで革命を起こした90年代的アイコン2シーターオープンの先見性とは

メルセデス・ベンツのコンパクトオープンスポーツカーとして人気を博した「SLK」。1996年に誕生し、2016年まで3代にわたって進化を遂げながら生産された。この先登場しないかもしれない、メルセデス・ベンツの小型オープンスポーツカーの歴史を振り返ります。

【実走行950キロ】新車同然のマクラーレン「P1」が1億5000万円! 買えるものなら「いま」手に入れたいバリュー感!

マクラーレンが「F1」以来の市販モデルを生産する際に3つのモデルシリーズで展開することが発表されていました。そのトップモデルが「アルティメットシリーズ」です。満を持してマクラーレンが世に出したアルティメットシリーズ初の「P1」が誕生した時代背景と、現在のオークションし市場における評価をレポートします。

ホンダ「NSX」を32年で3台乗り継いだオーナーが「NSX-R」をノーマルで乗ることを決意した出来事とは?

全国のNSXオーナーたちが中心となり、オーナーによるオーナーのためのNSXイベントとして実現したのが、2023年3月12日に鈴鹿で開催された「NSXオーナーズデイ」。オリジナル度の高いNSX-Rで参加していたオーナーにNSXへの思いを語ってもらいました。
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