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「review」の記事一覧

目指すは筑波10秒切り! 220馬力にチューンしたアバルト「595Cコンペティツィオーネ」は日本未導入車でした

「A PIT オートバックス東雲」の立体駐車場2Fで月1回のペースで開催されている「アバルトナイトミーティング」。2023年3月のミーティングから、アドレナリングリーンが鮮やかな左ハンドルの595Cコンペティツィオーネのオーナーに直撃してみました。

2500万円弱で落札! 世界一美しいクーペBMW「635CSi」のグループA仕様の希少性とは

世界一美しいクーペと称されたBMW「6シリーズ」に、グループA仕様車がありました。その数50台ほど。そんな貴重なクルマがオークションに出品されました。果たしてどれくらいのプライスで落札されたのでしょうか。
楽ナビ装着イメージ

「新・楽ナビ」の使い勝手を試してみた! 格段にアップした車内エンタメ環境はカロッツェリアのサウンド環境で楽しもう〈PR〉

人気のスズキ ジムニー&ジムニーシエラで快適なドライブを楽しむために、カロッツェリアの新型カーナビ「楽ナビ」はマストアイテムです。そして、せっかく装着したのなら、音楽も高音質で楽しめるよう、専用キットも用いて音質向上させるのがオススメです。
洗車イメージ

【洗車後のひと手間】花粉をきれいサッパリ! 愛車の輝きをアップさせるポイントをお教えします

クルマ好きなら、いつまでも愛車を美しく保ちたいと思うことでしょう。しかし、ただ水をかけて汚れを落とし、拭き上げるだけではパリッとした仕上がりにならないことも。とくに少し古いクルマなどは、ひと手間加えるだけで輝きを取り戻せます。洗車の方法を紹介しましょう。
個性派ミニバン

マツダ「ビアンテ」に三菱「グランディス」個性的なミニバンは不人気車を中古で狙うと正解! いま乗るとオシャレです

日本を代表するクルマとなっているのがミニバン。ファミリー世代を中心に、コンパクトからLクラスまで幅広いラインナップとなっています。それだけに、同じ車種がたくさん街にあふれ、個性を主張しにくいのも事実。そこで、ライバルに差をつけられる、個性派モデルを紹介します。

ママの愛車は凶暴なアバルト「595コンペティツィオーネ」。元愛車の「クラシック・ミニ」との違いは?

2023年3月19日に富士スピードウェイで開催されたイベント「ASSO Driving Pleasure Giolno Della Famiglia in FUJI Speed Way 2023」には、フィアット&アバルトを中心としたイタリア車100台以上が集まりました。今回は参加者のなかから、アバルト595コンペティツィオーネに乗るアクティブなママさんオーナーを紹介します。

懐かしの90年代「VIP」に仕上げた日産「Y31グロリア」は高校生の頃に一目惚れしたスタイルでした

コンセプトはずばり「90年代後半の夢と希望に満ち溢れたミレニアムスタイル」という「Y31グロリア」のVIPスタイルを5年掛けて完成させたオーナーを取材しました。当時物パーツで作り上げた懐かしのカスタムです。

走行距離227キロの奇跡のフェラーリ! 未開封・保護フィルムつきの「エンツォ」のオーナーは日本人でした

フェラーリの歴代スペチアーレモデルのボディカラーは、「ロッソ(赤)」であることが多く、その他のボディカラーは非常に珍しいとされています。今回紹介する「エンツォ・フェラーリ」はたった9台のみ作られた「シルバー」。しかも内装のカラーは1台のみといわれている超レアな1台です。
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