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「SUV/RV」の記事一覧

日産のEV「アリア」の車高を15センチ上げてオフローダーに! こだわりのバンパーガード含め学生ひとりで製作…カッコよさも追求したプロ顔負けの仕上がり

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロンは、日本独自のカスタムカー文化を発信する「クルマの祭典」であると同時に、自動車について学ぶ学生たちにとっても晴れの舞台。今回は、日産のフラッグシップEVであるSUVの「アリア」をタフなオフロード・バージョンに仕立て上げた関東工業自動車大学校の学生に、詳しく話を聞いてみました。

マツダ「ロードスター」が誕生から35年! 1000台限定の外板色は「アーティザンレッドプレミアムメタリック」…「CX-5」など4車種に新グレードが追加

1989年に初代モデルがデビューして以来、4世代にわたり累計120万台以上を販売した2シーターオープンカーのマツダ「ロードスター」に特別仕様車の「35周年記念車」が設定されました。また、「CX-5」、「CX-30」、「マツダ3」、「マツダ2」の4車種にそれぞれ、ユーザーの関心が高い装備を採用した新グレードが設定されました。そのスペシャルな装備を紹介しましょう。

「ロータス神戸」オープンはプレミアムブランドへの大きな一歩! 新CIをまとった「シン・ロータス」の展開に注目です

ロータスといえばイギリスのライトウェイトスポーツカーを象徴するブランドとして自動車趣味人に長らく親しまれてきました。そのロータスは現在、電動化を軸にラグジュアリー・ブランドへと進化しようとしています。新たなロータスの世界観に触れられる拠点として、新CIを採用したディーラー「ロータス神戸」が2025年1月19日にオープンしました。

ドリキン監修のヒョンデ「アイオニック5N」が登場! EV時代もカスタムの楽しさを提案するオートバックスに注目です!

2025年1月10日~12日の日程で開催された東京オートサロン2025。オートバックスの出展ブースでは「Let’s GO OUT! さぁ、出かけよう!」をテーマに掲げるとともに、EVを中心としたアイテムや展示をしているコーナーが用意されていました。オートバックスが現在、EVや電動モビリティに対してどんな取り組みをしているのかを紹介していきます。

マツダ「CX-5」が爆速ピックアップトラックになった! 40ミリワイド化されたボディはル・マン優勝車「787B」のレナウンチャージカラーでペイント

東京オートサロン2025が2025年1月10日~12日に開催されました。日本独自のカスタムカー文化を発信する「クルマの祭典」として定着し、自動車について学ぶ学生たちにとっても晴れの舞台。今回は福島の国際情報工科自動車大学校の学生たちがカスタムカー制作実習を通じて仕上げた、マツダ「CX-5」をベースとしたピックアップトラックを紹介します。

BYDが日本市場に放つ第4の矢「シーライオン7」は2025年春に導入! 30台限定の特別職をまとった「シール」も見逃せない

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロン2025。BYDのブースでは、春に日本導入を予定している新型SUV「シーライオン7(SEALION 7)」が参考出品されました。また、昨年導入された「シール(SEAL)の特別限定車「シール エディション ペールグリーン」の導入も発表され、日本市場により力を入れていく姿勢が強調されました。

学生がつくった! 日産「アリア」をワイルドなプレランナーに…EVカーで仕立てた本格オーバーランダーは、リアのオープンスタイルに注目集まる!

新時代を切り開くクルマ好きの若者たちが通う埼玉県の関東工業自動車大学校。そこに通う生徒が東京オートサロン2025に向けて作ったクルマが話題です。電気自動車の日産「アリア」をベースにクロスカントリー仕様にカスタムしていました。

彼女はなぜ日産「パオ」にジープ「ラングラー」を増車した? 父の「JL」に感化されて「JK」を買ったのは、仲良くオフロードを走るためでした

2024年9月14日~15日に山梨県のスタックランドファームオフロードコースで毎年恒例の「ジープジャンボリー」が開催されました。「三菱ジープ」を中心に、ウィリス「MB型」から現行のジープ「ラングラー」まで幅広いジープが会場に集まった中から、今回はJK型とJL型のラングラー2台でエントリーした父娘を紹介します。
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