クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 並木政孝(NAMIKI Masataka)
  • 並木政孝(NAMIKI Masataka)
著者一覧 >
デイキャンプのイメージ

デイキャンプは初心者にオススメ! 気分転換や予行練習もできてメリットだらけだった

本格的なキャンプを始めてみたいけど、何を用意していけばいいのか、など悩んでいる人は多いだろう。そこでオススメなのが、日帰りで楽しむ「デイキャンプ」だ。気分転換にでかけて、お茶やランチを楽しむことで、練習にもなるので初心者にはオススメだ。
バーベキューのイメージカット

せっかくならウマく肉を焼きたい! BBQの定番燃料「炭」「ガス」「ホワイトガソリン」「電気」のメリット・デメリット

アウトドアを楽しむうえで、外せないのがバーベキューだろう。肉を焼くための火を付けるため、必要となるのが炭、ガス、ホワイトガソリン、電気など。どれもアウトドアでは定番となっているが、美味しく肉を焼くにはどれが最適なのだろうか? 上級者が解説する。
上:ジープ・グラディエーター、左下:ホンダ・リッジライン、右下:先代ダッジ・ラム

ピックアップトラックは北米や東南アジアでバカ売れ! それなのに日本で販売されない理由とは

ここ数年「ジープ・ラングラー」が売れまくり、日本での認知度は急上昇中だ。そして2022年からはジープのピックアップモデルとして誕生した「グラディエーター」が日本販売を開始し、ピックアップトラックがブームになりそうな予感が漂っているが実際はどうなのか?
ふもとっぱらオートキャンプ場

「配置」ですべてが決まる! プロが教える「快適」なキャンプサイト作りとは

キャンプ初心者にとって高いハードルになるのがサイト作り。隣のベテランキャンパーのサイトはすっきりしていて使い勝手も良さそうに見える。クルマの配置やテント、道具のレイアウトが秀逸で見映えはもちろん動線にも工夫が見られる。そんな初心者キャンパーに伝授したいキャンプサイト作りを紹介。
子どもの名前で使われる車名

クルマ好きの親が付けた名前だと一目瞭然! 戸籍法改正で出るかもしれないクルマ系キラキラネーム

2024年に向けた戸籍法改正で、これまで以上にキラキラネームが認められる可能性が出てきた。昔から、自分の愛車を子どもの名前に選ぶなどはあったが、キラキラネームの許容範囲がさらに拡大されれば、猛牛(らんぼ)や跳馬(ふぇらーり)も求められるようになるかもしれない。
荷物を載せてるイメージ

アウトドアに出かけたら愛車がキズだらけ! 上級者は皆やってる保護テクニックとは

非日常を味わえるアクティビティとして人気の、キャンプをはじめとしたアウトドア。クルマで出かけた際、荷物をラゲッジに載せたらあちこちキズが付いたと気持ちが凹んだ人も多いのではないだろうか? そこで、上級者がラゲッジはもちろんボディなどの傷つきを防止するテクニックを紹介する。
アウトドアでポータブル電源

快適で何が悪い! 電気キャンプ&車中泊はドハマリするほど魅力的だった

キャンプと言ったら調理や焚き火で使う炭がマストアイテムだったが、その存在を脅かすのがポータブル電源。大容量バッテリー搭載モデルであればホットプレートや炊飯器が使えるので、自宅に居るような感覚でキャンプを楽しむことができる。そんなポータブル電源の魅力とは。
ソロキャンプ

以前のように楽しめない……はギア沼にはまった可能性! あれこれ捨て去るミニマルキャンプが楽しさ復活鍵だった

空前のキャンプブームで本来の楽しみ方を見失ったキャンパーも多いはず。道具の収集に夢中になり過ぎてストレスをため込んだり、映えや快適性ばかり求めてキャンプの本質を見誤ることもある。そこで必要最小限の道具で苦労を楽しむミニマルなキャンプで原点回帰してみることが大切だ。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS