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  • 並木政孝(NAMIKI Masataka)
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ハイエースとワンポールテント

普段の街中とは違ってドアの開閉もオーディオも注意! 知らずにマナー違反多発のオートキャンプ場での禁止行為6つ

キャンプを楽しむための大鉄則はマナーを厳守すること。好きなように傍若無人に振る舞えば、近隣のキャンパーとの揉め事になるだけでなく、事故やトラブルにまで発展する。とくにオートキャンプではクルマのマナーも大切。注意すべきことを6つ紹介していこう。
キャンプ場のイメージ

テントが袋に入らない! いつまで経っても火が付かない! キャンプ初心者がぶち当たる壁5つと乗り越え方

キャンプといえば、非日常を味わうことができるアクティビティとして人気。しかし、始めてみたものの、ぐっすり眠れず疲れが残ったり、うまく片付けられなかった、なんてこともよく聞く。そこで、初心者が乗り越えるべき最初の壁を5つ紹介していこう。
ハイエース(キャンプ)

選ぶべきはいかにもな「SUV」や「ワゴン」じゃない! キャンプのプロが選ぶのは「ミニバン」一択だった

いま人気のアクティビティであるキャンプ。最近ではクルマを使ったオートキャンプが主流で、これからキャンプデビューしたい人にとってオススメのクルマを考察。ステーションワゴンやSUVがキャンプで映えるが、沢山の荷物を積むことを考えるとミニバンが一択である
車中憩する女子

いま「ぼっち趣味」なら「車中憩」! 実例3つとコツを達人が伝授

空前のキャンプ人気の影で都会の喧騒から離れて車中泊旅や閑散としたキャンプ場を目指すソロキャンパーが増えている。理由はゆったり心身ともにリフレッシュするため。そんななかソロ車中泊や愛車にコヒーセットなどを積んで一人の時間を大切にする「車中憩」のススメ
キャンプしているイメージ

テントはレンタルにすべきだった! ファミリーキャンプを始める人が買うべき道具とは

いまだ衰えないキャンプ人気。密を避けられるとして、おひとり様から友人同士、ご夫婦や家族など幅広い層が楽しんでいる。これからキャンプを始めたいと思っていても、何を買えばいいのかわからないという人も多いだろう。そこで、家族4人を例に必要な用品と費用を解説しよう。
車中泊マナー

ブームの裏ではびこるマナー違反! テントを張る輩までいる「SA&PA」でのクルマ旅問題5選

キャンプブームで車中泊が人気。多くのキャンパーたちはルールやマナーを守ってクルマ旅やキャンプを楽しんでいる。しかしその陰で非常識極まりないトンデモ車中泊も蔓延っている。なかにはサービスエリアでルーフテントを設営する強者も……。車中泊のNGエピソード
フォード・ブロンコ

映えなら「旧車」が圧倒的! キャンプにどハマリ確実な「現実的な値段」の中古車とは

キャンプブームが熱い昨今。愛車に自慢の道具を積み込み仲間や家族たちとキャンプに出かけるアウトドアフリークが増えている。キャプするクルマは荷物さえ積めれば車種は問わないけど、キャンプ道具のひとつと考えるとビンテージ感のある少し古い国産車や輸入車がよく似合う
ラゲッジルーム(荷物)

それ、クルマが狭いんじゃなくて「荷物」が多過ぎなのでは?「冬キャンプ」成功のカギは「断捨離」にあり

防寒対策で荷持が多くなる冬キャンプ。例えば、シュラフに追加して毛布を持ち込んだり、ストーブやコンロなどあると便利そうなキャプ道具をついつい持っていきがち。それじゃ〜クルマの荷室に道具が載せきれないのは当たり前。そこで冬キャンプの合言葉は断捨離にあり。じつは不要なキャンプ道具を減らせばクルマの大きさに関係なく荷物が詰める
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