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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 藤田竜太(FUJITA Ryuta)
  • 藤田竜太(FUJITA Ryuta)
  • モータリング ライター。現在の愛車:日産スカイラインGT-R(R32)/ユーノス・ロードスター(NA6)。物心が付いたときからクルマ好き。小・中学生時代はラジコンに夢中になり、大学3年生から自動車専門誌の編集部に出入りして、そのまま編集部に就職。20代半ばで、編集部を“卒業”し、モータリング ライターとして独立。90年代は積極的にレースに参戦し、入賞経験多数。特技は、少林寺拳法。

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スバルはグリルをデータで販売!? 3Dプリンターでカスタムの広がりを見せた「クロストレック BOOST GEAR コンセプト」の数々のアイディアとは

2023年の大阪オートメッセでも、「クロストレック BOOST GEAR コンセプト」を展示して話題になったスバル。2024年は、それをさらに進化させた「レガシィ アウトバック BOOST GEARパッケージ コンセプト」を発表しました。

「アドバンレーシングGT」に17インチが追加! 摩耗しても静粛性が高くなった「アドバンdB V553」の性能とは

2024年2月10日から12日までインテックス大阪で開催された大阪オートメッセ2024。StudieチューンのBMW M3とHARD CARGO JAPANのハイエースカスタムが目をひいた大阪オートメッセの横浜ゴムのブースを紹介します。

中国の新興BEVの1号車は日産「GT-R」に迫る加速力! 0-100キロ加速2.95秒!! 800万円で買える「SC-01」とは

2024年2月10日から12日までインテックス大阪で開催されている大阪オートメッセ2024。そこで日本に初上陸したのが、中国の新興BEVのデビューモデル「SC-01」です。スーパーカーのルックスを纏う同車の魅力を紹介します。

初公開! スバル「レヴォーグレイバック プローバ カスタム」の内外装ポイントを全部見せます

2024年2月10日から12日まで行われている 大阪オートメッセ2024のスバルブースで初公開された注目の1台が、「レヴォーグレイバック プローバ カスタム」です。東京では展示されなかった同車の魅力をお伝えします。
サイレンを鳴らすパトカー

高速道路で予期せぬトラブル発生!「ETCバーが開かない」「自転車・歩行者に遭遇」などアクシデントの対処法をお教えします

平穏に見える世の中も、じつは変化に富んでいて、意外に思わぬことが起きるもの。いつもの高速道路でのドライブでも、予期せぬアクシデントに遭うこともあるので、その対処法をいくつか解説します。

運転して腰痛や肩こりに悩まされる人へ。ドライビングポジションを見直すだけで劇的に改善します。正しいドラポジをお教えします

運転中の疲労感は、運転中の姿勢が大きく関係しています。その腰痛は運転時の姿勢が関係しているかも? ここでは正しいドライビングポジションをあらためて解説します。

2月に入って雪予報! 出勤時のまさかに備えて車の点検を。あわせて覚えておきたい凍結対策7つ

1年で一番寒いのは、「大寒期」。2024年でいえば1月20日から2月3日の節分までの15日間がその時期に当たります。外気が0℃以下になって、池の水が凍るような日は、クルマだって凍結する部分が出てくるので、その対策が必要です。その具体的な対策箇所を確認します。

冬こそタイヤの空気圧はこまめにチェック! 気温が低い上に「自然空気漏れ」で指定値から25%減っていることも

四季のある日本で、一番気温が低いのは1月下旬から2月の上旬。この寒い時期は、タイヤの空気圧の点検・調整が非常に重要となります。クルマのタイヤが空気圧に依存する割合は90%といわれており、エアが不足しているタイヤは本来の性能を発揮できないだけではなく、偏摩耗や燃費の悪化、タイヤの損傷にもつながってきます。
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