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  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

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クルマが故障したら「ハイサンキュー(#8139)」…運転中の万が一に備えて知っておきたい電話番号を6つお教えします

クルマを運転していれば事故や落下物といった、交通の「非常事態」に遭遇する可能性があります。自分が当事者じゃないにせよそんなシチュエーションに居合わせたら、二次災害を防ぐためにも適切な機関にいち早く情報を提供すべきです。役に立たないことが無事の証ではあるものの、いざという場合の主な電話番号を紹介します。

交通事故が起きるのは「夕方」が一番多い! 未然に防ぐ効果的な方法は…? 日没の30分から1時間前にヘッドライト点灯が奨励される理由とは?

冬至が近づくにつれて日没時間が早くなると、夕方の交通事故が多発する傾向となっています。安全走行のためには、なによりも早めにクルマのヘッドライトを点灯させることが大切です。本格的な冬の到来に向けて、あらためてヘッドライトの使い方と重要性について説明します。

大雪に備えて「ワイパーを立てる」「サイドブレーキは引かない」のは本当に正しい!? 冬に駐車するときのお約束の理由を解説します

短い秋が終わり冬がやってききます。地域によっては初雪を観測したところもあるに違いありません。雪が降ったときによく見かけるのは、ワイパーを立てて駐車するクルマ。何となくやっている人もいるかもしれませんが、はたしてどんな意味があるかご存知でしょうか。

大雪でクルマを放置して避難は駐車違反になる!? 急の降雪で身動きができなくなったときの対処法をお教えします

運転できないほどの大雪に遭遇しスタックしてしまい身動きが取れない場合、はたしてどう対処するのが安全かつ周囲に迷惑をかけないのでしょうか。大前提として暴風雪が予想されるときは外出を控えるのがベストですが、どうしてもクルマで出かける必要性があれば立ち往生したときに備え、緊急時に身を守るための道具をマイカーに搭載しておくようにしたいです。

夏タイヤで突然の雪! 対処法はある? スタッドレスタイヤに履き替える間もない、万が一のときに役立つ冬用アイテムを紹介します

まだスタッドレスタイヤに交換しなくても大丈夫、と楽観視していたら突然の雪で路面が真っ白に。そんな予想もしない事態に遭遇したとき、はたしてどう対処するのが正しいのでしょうか。そんなときに「緊急避難」として役立つグッズを紹介します。

サーキット本気組アバルト「595/695」のためのホイールが登場! ボルクレーシング「TE37ソニックSL」でタイムにもルックスにも差をつけよう〈PR〉

軽量かつ高剛性で足もとから走りを支えるホイールとして、多くのドライバーに愛されてきたボルクレーシング「TE37」。その最新バージョンといえる「TE37ソニックSL」に、かねてより熱望されてきたアバルト用が登場しました。走りに特化した最先端ホイールの秘密とは?

ウインカーをもっとも出さないのは岡山県!「合図不履行違反」は反則金6000円…「早く出すと初心者っぽい」という認識を改めましょう

クルマの動きを周囲に知らせるツールとして、大切な役割を持つのが「方向指示器」ことウインカー。使用するタイミングは道路交通法施行令第21条を要約すると、左折または右折や転回する地点から30m前に達したとき、進路変更するときは実行の3秒前と厳格に定められています。

駐車違反金を納付しないと車検は受けられません! 悪質な「逃げ得」を許さない「車検拒否制度」が適用されるのは何日目から?

事故や渋滞を引き起こしかねない、禁止されている場所での駐停車。違反すると減点や違反金が科せられるのは説明するまでもありませんが、放置すると車検が受けられないという話を聞いたことはないでしょうか? 駐車違反をした際の対処法と罰則についてお伝えしていきます。
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