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  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 佐藤 圭(SATO Kei)
  • 1974年生まれ。学生時代は自動車部でクルマ遊びにハマりすぎて留年し、卒業後はチューニング誌の編集部に潜り込む。2005年からフリーランスとなり原稿執筆と写真撮影を柱にしつつ、レース参戦の経験を活かしサーキットのイベント運営も手がける。ライフワークはアメリカの国立公園とルート66の旅、エアショー巡りで1年のうち1~2ヶ月は現地に滞在。国内では森の奥にタイニーハウスを建て、オフグリッドな暮らしを満喫している。

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常用10000回転のエンジンを目指すスズキ「アルト」! オーナー自らがセッティングを始めたいきさつとは

軽自動車で争われる人気レース「東北660選手権」。その派生シリーズである「東北660ターボGP」に参戦する、齋藤博文選手のマシンを紹介。こだわり満載のスズキ「アルト」は、2024年シーズンの開幕戦に向けて仕様変更中とのこと。詳細を紹介します。
大平選手

軽自動車で争う「東北660選手権」がどうして若者に支持されるのか? 22歳のウィナーを例に説明します

新規格のNA軽自動車で争われる、東北660選手権。数多くのドライバーが参戦し、たくさんのドラマが繰り広げられている。そのなかで、2022年、2023年シーズンと活躍を見せている大平崇文選手を紹介する

「ガライヤ」がEVになって復活!! オートバックス50周年を祝う「東京オートサロン」の展示はEVの新たなるカスタムの可能性でした

1月12~14日に開催された「東京オートサロン2024」。オートバックスでは『A PIT AUTOBACS』としてブースを出展、なかでも特に注目を集めたのはカスタムを施した電気自動車の数々でした。

アリゾナの砂漠に広がる火星のような光景! 巨大な「メテオ・クレーター」はアポロ計画でも使われていました【ルート66旅_36】

アメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。シカゴから西に向かい、見どころの多いアリゾナ州へやって来ました。今回は地球の歴史を体感できる巨大な絶景スポット、「メテオ・クレーター」を紹介します。

イーグルスの名曲が再現された街角はまさに「聖地」でした! ウィンズローには歌詞どおり赤いフォードトラックが佇んでいます【ルート66旅_35】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」をバーチャル・トリップへご案内。イリノイ州シカゴから西に向かい、見どころの多いアリゾナ州へやって来ました。今回は人気バンド・イーグルスとゆかりの深い必見スポットです。

映画『カーズ』の世界にどっぷりハマれるモーテルへようこそ! 巨大なウサギの看板も必見の映えスポットです【ルート66旅_34】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。イリノイ州シカゴから西に向かい、見どころの多いアリゾナ州へやって来ました。今回はルート66沿いの2カ所のオススメスポットを紹介します。

2億年前の風景が残る「化石の森」とは? アリゾナ州の必見スポット「ペトリファイド・フォレスト国立公園」を紹介します【ルート66旅_33】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。シカゴから西に向かい、ニューメキシコ州からアリゾナ州へ。今回はルート66を外れずにそのまま行ける絶景スポット、ペトリファイド・フォレスト国立公園を紹介します。
対策品

山小屋に侵入するカメムシ対策の最後の手段! 掃除機で吸い取るのは絶対やってはいけません【おとなの山遊びVol.21】

コロナ禍というタイミングで、縁があり山小屋ライフをスタートさせた筆者。小屋を建てたり、ライフラインを確保したりと充実した休日を楽しんでいます。しかし、天敵といえるカメムシが大量発生する時期は大変。仲間と試行錯誤した対策術を紹介します。
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