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時事ネタからメンテナンスまで
アオシマの1/24プリペイントモデルから新発売の高橋涼介のRX-7

「頭文字D」のマツダ「RX-7」がデビュー! 高橋兄弟の4モデルがアオシマ「1/24プリペイントモデル」になりました

全日本模型ホビーショー2022の青島文化教材社ブースでお披露目されたのが、塗装済パーツをランナーから切り取って接着剤で組み立てるだけの「1/24プリペイントモデル」から登場した「頭文字D」高橋兄弟仕様の2台のRX-7。いずれも名シーンが蘇る魅力溢れるコレクションしたい完成度に注目です。

最高速度333.642キロをマークする「4ドア」スカイラインGT-R! 慎重派チューナーがエアフロレスにこだわる理由とは

数え切れないGT-Rを作り上げてきたプロショップ。有名チューナーがその中でも最も忘れられない1台について語る。長野県にある「ATTKD AUTECH」の顧問、塚田晴良氏は最高速333.642km/hをたたき出した4ドアベースの「GT-R」を今も忘れられないという。
トヨタGR86とスバルBRZのサーキット走行

「シビック」に「GR86」いまMTのクルマが増えている!? 最後に乗っておきたいオススメのMT車とは

街中を走る自動車のほとんどがATをはじめとした2ペダル車となるなかで、走る悦びを堪能できるクルマがMT車です。その存在はすでに絶滅危惧種レベルで現存数は極端に減少しています。そこで、いま新車で買っておきたい現行MT車を紹介しましょう。

大ヒット間違いなしのトヨタ「新型シエンタ」人気の理由を全方位からチェックします

新型シエンタの受注が好調のようです。3代目となった新型は、先代モデルに対してアクのないスタイリングが魅力であり、さらにユーティリティ性能を大幅に向上させたことでいま流行のキャンプや車中泊で使い倒せるほか、愛犬家仕様としても大きな魅力に溢れています。
トヨタ・プロボックスの走り

トヨタ「プロボックス」はどうして20年も第一線で活躍できるのか? ビジネスパーソンに支持される装備を紹介

ワゴンタイプの商用バンとして絶大な人気を誇るトヨタ・プロボックスは、豊富な荷室容量はもちろんビジネスマンの足としてさまざまなニーズに応えるユーティリティ機能が備わります。2018年にはHVモデルが追加されたことで、まさに日本最強の商用バンとして魅力たっぷりです。

HREの「タンドラ」は61号車が14位フィニッシュ! 速さはあれど上位フィニッシュならず【NASCARトラックシリーズ2022】

アメリカでもっとも人気のあるモータースポーツが「NASCAR(ナスカー)」です。ナスカー界唯一の外国籍チームオーナーである服部茂章氏率いるチームが「Hattori Racing Enterprises(HRE)」が参戦する第19戦をレポートします。
新型クラウン・クロスオーバーのフロントスタイル

クーペが売れないのにどうしてSUVはクーペ化する? 「売る側」と「買う側」の思惑とは

新型クラウン・クロスオーバーの登場に度肝を抜かれた人も多いはずです。欧州の高級車メーカーではすでにラグジュアリーなSUVモデルを続々と投入するなど、SUV人気は止まることを知りません。セダンの販売が不調のなかでクロスオーバースタイルのSUVが堅調に販売を伸ばす理由を考察します。

スバル「アルシオーネ」はいま見るとジワジワかっこいい! 空力を意識した未来感あふれる直線デザインがアヴァンギャルドだった

1985年にデビューしたスバル・アルシオーネは直線的なデザインが印象的でした。スバル車で唯一、リトラクタブルヘッドライトを採用したモデルです。内装もエクステリア同様に、斬新なデザインを採用していました。あらためて同車の魅力について振り返ってみました。

 

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