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入魂のR34「スカイラインGT-R」は還暦仕様の550馬力! 首都高の速さより上質な走りへとシフト

数え切れないほどのGT-Rを手掛けてきた『MCR』の小林真一代表。じつはプロを目指すほどのサーファーだったという20代のころの話から、ホワイトボディから作り上げたR34スカイラインGT-Rまで、MCRとしてのこだわりやGT-Rに求める性能、還暦になったら乗りたい仕様まで、半生とGT-Rを語り尽くす。

ダイハツ「コペンGRスポーツ」は欧州風味の「クーペ・カブリオレ」でした。電動ハードトップ車が生産されている奇跡に感謝!【AMWリレーインプレ】

ダイハツ「コペンGRスポーツ」はトヨタとのコラボで生み出されたスポーツグレード。ライトウェイト・オープン好きの編集部員ですが、なぜかコペンに乗る機会に恵まれず、今回が初試乗。褒めるところ無かったらどうしよう? と思っていたのはまったくの杞憂でした。

「ハヤシ」対「RSワタナベ」のFL550対決に終止符! 手作りミニF1を制した「ファルコン80A」とは

1970年代に登場したFL500は、ハヤシレーシングとRSワタナベ(ファルコン)の2トップが他を圧倒する展開となっていました。今回紹介するのはハヤシから覇権をふたたび取り戻したファルコン80Aです。ここでは空力を意識した同車の魅力を振り返ってみましょう。

童夢が開発した「ハヤシ712」が関東「ファルコン」勢から覇権を奪取! ドライバーは中野信治選手の父・中野常治選手でした

1970年代には軽自動車のエンジンを搭載した“ミニF1”と呼ぶにふさわしいFL500というものがありました。今回、紹介するのは関東勢のファルコン77Aから覇権を取り戻したハヤシ712です。改良を重ね、勝つマシンとなった同車を振り返っていきましょう。

353台のホンダ「ビート」&「S660」が聖地「八千代工業」に集合! 全国からオーナーが集まった31年ぶりの里帰りミーティングとは

2022年10月16日(日)、埼玉県狭山市の「八千代工業」で開催されたイベント「BEAT & S660 Meeting in 2022」。ホンダ「ビート」と「S660」が製造された聖地に、合わせて353台ものオーナーたちが全国から集合して盛り上がりました。

24年付き合った日産R32「スカイラインGT-R」の山あり谷ありのチューニングとは? 最終的には快適性重視に

何台ものGT-Rを手掛けてきたチューナーが、最も思い出深い1台を語る人気連載。今回紹介する静岡県の『S-power』鈴木 満代表にとって、開店当初から見てきたR32スカイラインGT-Rは共に成長してきた同志のような存在。パワーを求めながらも扱いやすさ重視。エンジン加工からタービン選びまでS-powerの徹底的なこだわりに迫ります。
JAWAブース

アルミホイールに安全と安心を! 創立50周年を迎えた「JAWA」の取り組みとは

カスタマイズには欠かせないアイテムが、アルミホイールです。安全な製品をユーザーへ届けるため、尽力しているのがJAWA(ジャパンライトアロイホイールアソシエイション)です。2022年に、創立50周年を迎えたJAWAの取り組みについて紹介します。
ハリアー

トヨタ先代「ハリアー」をレクサス風にアレンジ! ほぼ加工無しで実現できるサゲスタイルのカスタム術とは?

ブリッツの車高調に326パワーのバネを組み合わせ、迫力満点のサゲ系60ハリアーを紹介。前後に攻撃力たっぷりなクライメイト製のエアロを装着するなど、SUVでありながらサゲてもフルバンパーで楽しめるハリアーの構造を生かしたコーディネイトを実践している。

 

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