クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • 未分類
未分類

【ランボルギーニ「イオタ」の今だから話せる本当の話】シーサイドモーターが仕入れた「ミウラ改」は激速だった!

1976年、日本ではスーパーカーブームの真っ只中でした。ランボルギーニ・カウンタック、フェラーリBBがいつも話題に上がっていました。そのころ、日本上陸した“イオタ”に当時の子どもたちは衝撃を覚えたのです。当時、シーサイドモータースの営業マンだった鞍さんに話を聞いてきました。
ジムニー・フロントグリル

スズキ「ジムニー」をフォージドカーボン柄でベツモノに仕上げる! トータルで仕上げたカスタムメニューを解説します!

最先端素材であるフォージドカーボンを水圧転写で再現し、随所に散りばめているこのジムニー。フロントグリルからフェンダー、ボンネットにウイングと、ボディ全体ではなく的を絞りつつ贅沢に、フォージドカーボン柄を採用しているからインパクトは絶大。見応え大いにありです。

プロショップが考える理想のGT-R像とは? RB26&VR38チューニングの秘策を公開!(前編)

CLUB RH9に加盟するプロショップがGT-Rの魅力と可能性について語る。老舗のウエストスポーツが考える理想のGT-R像とは? 第2世代GT-Rのエンジン「RB26DETT」を例に、そのチューニングノウハウと秘策を伝授してもらう。

初期型の日産「R35GT-R」のメンテナンス&チューニングの絶対条件とは? プロショップがお教えします(後編)

2007年の発売から14年以上経過したR35日産GT-R。新車ではなく初期型の中古を手に入れてチューニングを楽しみたいというユーザーに向けて、CLUB RH9に加盟するプロショップがその魅力と注意点を伝授する。

日産「S14シルビア」の不人気だった理由を再検証! ファンに「NO!」を突きつけられたデザインになったワケとは

1993年に登場した日産シルビア(S14)。歴代初の3ナンバーモデルであり、一般市場では不評のままS15へと変わっていった。スポーツカーらしいデザインではないということが、販売に影響していた。一方で、機械的にはポジティブな進化を遂げていた。振り返ってみよう。

北欧発3000万円のキャンピングカー! 水を使わない「シンデレラ燃焼トイレ」とは

スウェーデンのキャンピングカーメーカーKABE(カーベー)のプレミアムキャンピングカー「トラベルマスターインペリアル i910 QB」には、注目の水を使わない「シンデレラ燃焼トイレ」が装備されています。この次世代トイレの仕組みを解説します。

最高速度200キロ!! オトナのオモチャ「スーパー3輪車」のオーナーはマンセルだった!

マンセルがコレクションしていた3輪車がオークションに登場。イタリア人エンジニア、カルロ・ラマッティーナ氏によって生み出された三輪車「iC Modulo M89」は、BMWの二輪車「K75S」用エンジンを搭載。果たしてどれくらいの価値があるのだろうか。
水圧転写・フォージドカーボン

ランボルギーニから広まったフォージドカーボンとは? 気軽に愛車に取り入れる方法をお教えします

カスタマイズシーンの新素材として注目されるフォージドカーボン。スーパーカーなどで採用される素材だ。フォージドカーボンには本物、再現技などがあり、大きく分けて3種類の取り入れ方がある。リアルカーボン、水圧転写、ラッピングだ。その仕上げ感や特徴を紹介する。 

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS