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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

BMW X5の純正ホイールを流用! トヨタ 60系プリウスを欧州車風に仕上げたGネクサスのエアロ

“エアロレス×ドシャコタン”が主流となりつつあるトヨタ 60プリウス界隈。その中で、圧倒的な造形美と存在感で異彩を放っていたのがGネクサスだ。欧州スポーツを思わせる大胆なバンパーエアロに加え、BMW純正ホイールや攻めた足まわりで独自の世界観を構築。さらに新バンパーやダクトフェンダーやエアロボンネットも開発済!

トムスとトヨタ開発陣がタッグを組んで開発! トヨタ クラウンの特別モデルが愛知に登場

TOM'S(トムス)とトヨタの Toyota Crown Sedan開発チームがタッグを組み、5月16日・17日に開催される「オートメッセ in 愛知 2026」で2台の特別なクラウンを披露。格式あるクラウンに、トムス流のスポーツマインドと上質なラグジュアリーを融合した、新たな世界観に注目が集まる

単なるラッピングではない現代の痛車事情! トータルカスタムで推しを表現したホンダ フィット

“好き”をクルマで表現する痛車カルチャーは、いま大きな進化を遂げています。アニメ一辺倒だった時代から、ゲームやVチューバー文化へと広がり、ラッピングも単なるプリントではなく世界観重視のデザインへシフトしてきました。今回紹介するホンダ フィットは、そんな現代痛車の最前線を体現した一台です。

ボンネットの交換は不可? トヨタ ハイエース(9型)のヘッドライト変更がカスタムに与える影響

まずは最新型ハイエースの変更点を確認していこう。大きく変わったところはヘッドライトとインパネ回り。最新モデルはやはりいい感じで進化している。この進化により、カスタムパーツは装着できる、できないが大きく分かれてしまった。

純正車高でもマッシブな存在感! トヨタ RAV4の可能性を広げるカスタムパーツ

まだカスタムパーツが少ないトヨタ 新型RAV4に対し、オートフラッグスがいち早く本格ヨンクスタイルを提案。低床ルーフラック「BUSTERS(バスターズ)」やMLJ・エクストリームJ XJ08、オープンカントリーA/Tを組み合わせ、純正車高とは思えないマッシブな存在感を実現。アウトドア仕様として注目度急上昇中だ!

純正の気品と個性を高次元で融合! ロェンが提案するレクサス「LM」の大人のカスタマイズとは

レクサスLM用の最新ボディキットが「ロェン」から登場しました。レクサスLMが持つ圧倒的な存在感を崩すことなく、さらなる高みへと引き上げるキット内容です。純正の気品と大胆な個性を高次元で融合させたそのスタイルは、ラグジュアリーミニバンの完成形に新たな価値観を提示する一台です。

仕事の相棒を遊びのベース車に! トヨタ プロボックスを4WDテイストに仕上げた1台

社用車として知り尽くしていた一台が、まさかここまで化けるとは思わなかったというオーナーを今回は取り上げました。次の愛車を探していたオーナーが偶然出会ったのは、ヨンクテイストに仕立てられたプロボックス。そのギャップにやられて購入を決意したオーナーは、気づけばDIY沼へ。シンプルだからこそハマる、注目のカスタムです。

スーパーカー級のルックスへ再構築! クラッシュカーボンが目を引くトヨタ「ハイエース」

“変わった”では足りない。“作り直した”と言うべき進化だ。ホワイト×ブルーから、ブライトイエロー×センチュリーブラックへ——トヨタ ハイエースは1年で別次元へ到達。S.A.DスティンガーJが生むエッジの効いた造形に、クラッシュカーボンの質感が重なる。6本出しマフラーや大型ディフューザーがリアの迫力を決定づけ、エアサスの低さが全体を引き締める。“魅せる”ために再構築された一台だ。

 

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