流れるウインカーを採用した「バーディークラブ」の新作テールランプが大人気【大阪オートメッセ2018】

シーケンシャルインカー搭載の新タイプを
待望の86&BRZに専用開発

「バーディークラブ」のLEDテールランプといえば、スーパーカーのそれを想わせるデザインが特徴的で人気を集めていた。今回新たに投入されたモデルは、前作のイメージを踏襲しつつ、流れるウインカーを採用した注目度の高い仕様となっている。
今回、大阪オートメッセ2018にてその装着車両を撮影することができた。バーディクラブ DEPO LED テールランプ 流れる 大阪オートメッセ2018

「バーディークラブ」のLEDテールランプは、世界各国の自動車メーカーのランプを生産するDEPO社との共同開発。品質についても抜群のクオリティを誇る。バーディクラブ DEPO LED テールランプ 流れる 大阪オートメッセ2018

流れるウインカーは、流灯と点滅をスイッチの切り替えが選択可能。消灯時においても、その存在感は圧倒的だが、点灯させたときのインパクトは、純正テールランプとは比較にならない。バーディクラブ DEPO LED テールランプ 流れる 大阪オートメッセ2018

 

LEDテールランプ ¥68,000

 

バーディークラブ
https://www.buddyclub.co.jp/

 

(レポート:XaCAR編集部)


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