クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CAR
スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

メルセデスAMG新型「GTクーペ」は2750万円から! 2代目は四輪駆動になってパフォーマンスを向上

2024年4月2日にメルセデスAMGは新型「GTクーペ」を発表しました。ダイナミックな走行性能と卓越したスポーツ性を発揮すると同時に、優れた快適性をも兼ね備えたハイパフォーマンス・ラグジュアリーモデルです。AMG独自開発モデルとなるGTクーペは、優れた技術ノウハウを誇示するスパルタンな仕様になっています。

フェラーリのバッテリーは韓国メーカーが今後も供給決定!「SK On」社との協力関係の継続を発表しました

フェラーリとSK On社2024年3月26日、ソウルで両社の継続的な技術協力関係を更新し、貴重な知見を共有するための覚書に署名しました。これまでの両社の関係とは、どのようなものだったのでしょうか。また今後はどのような製品開発が行われていくのか気になります。

オジサンの「昔の車はよかった」という理由とは? アナログ世代には現代のクルマは「ハイテク」すぎて使いづらい!?

オジサン世代の口癖と言えば「昔はよかった」と、昭和や平成初期を懐かしむセリフです。懐古主義のオジサンのような言葉だけは発したくなかったと思っている人もいるかもしれませんが、クルマに関しては、たしかに昔はよかった面もあったようです。

春爛漫・さくら色のベントレー! 満開の桜をイメージした「ベンテイガS」が欧州限定で登場!

ベントレーが欧州限定でベンテイガSのスタイリングパッケージを発表しました。設定された4つのアクセントカラーの中には満開の日本の桜をイメージしたチェリーブロッサムというカラーも含まれています。日本でもコーンズのベントレー取り扱い60周年を記念した限定車が発表されました。このようなエリア限定車の需要は今後も高まりそうです。
筑波最速記念撮影

筑波最速更新! 日産「GT-R NISMO」MY24が「59秒078」の量産車最速タイムを叩き出した裏側を全部見せます

2024年1月10日、日産「GT-R NISMO」の2024年モデルが、筑波サーキット量産車最速タイムを更新した。そのタイムは59秒078。では、どのようにタイムを削り取ったのか? 再び金字塔を打ち立てたGT-R NISMOの速さの秘密を明らかにする。

アストンマーティンがベントレーから新CEOを招聘! ラグジュアリーカー業界の重鎮“ホールマーク”氏が就任する狙いは?

アストンマーティンの取締役会は、2024年10月1日以降に元ベントレーモーターズの会長兼CEOで超高級自動車業界のリーダーであるアストンマーティンのエイドリアン・ホールマーク氏をエグゼクティブ・ディレクターおよび最高経営責任者として迎え入れることを発表しました。この組織変更は、アストンマーティンにどんな狙いがあるのでしょうか?

ランボルギーニが20年ぶりにロゴを刷新! エンブレムの闘牛が盾から初開放された新ビジュアルは斬新です

ランボルギーニが20年以上使い続けてきたロゴとコーポレートアイデンティティを一新すると発表しました。これはブランドの新しいコンセプトである「Driving Humans Beyond」の中の「勇敢」「予想外」「本物」という価値観をより良く反映させるための視覚的表現の変更だといいます。どのように変わったのでしょうか。

激レア「Gクラス」3選。前澤友作氏が購入したというマイバッハモデルなど、現在の中古車市場での相場は?

NATO軍の軍用車両が始祖となる「ゲレンデヴァーゲン」。その後、一般向けに販売されるようになった「Gクラス」は、日本でも絶大な人気を誇り、今も愛され続ける車種となっています。そんなGクラスには、伝説と化している超希少な3台の「特別なGクラス」が存在しました。気になる現在の中古車市場の相場は?

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS