クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CAR
スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

約2億2000万円まで高騰したフェラーリ「812コンペティツィオーネ」は、走行わずか90キロ! 999台限定の究極の跳ね馬とは

2024年3月8日にRMサザビーズがドバイで開催したオークションにおいてフェラーリ「812コンペティツィオーネ」が出品されました。走行距離はわずか90kmと少なく、多数のオプションパーツが装着されています。予想落札価格よりもはるかに高額で落札された同車についてお伝えします。

モテる運転とドン引きされる仕草とは? 昭和で当たり前でも令和ではセクハラと誤解される車内マナーを解説します

昭和や平成初期の頃は、クルマを持っていて、女性をドライブデートに誘うことがモテる条件のひとつでした。今はクルマ自体がモテるアイテムとは言われなくなった時代。クルマを持っているだけで異性から好かれることは、なかなか難しいかもしれません。そんな時代のモテテクとはどんな運転のか、考察します。

オートバックスが東北エリアで4店舗をニューオープン! AIやオンライン技術を活用した画期的なサービスとは

オートバックスセブンと加盟店契約を結んでいるオートバックス東日本販売は2024年4月、東北エリアに次世代型のオートバックスを4店舗オープンさせます。画期的で先進的なサービスが導入されることになっている新店舗とは、どのようなものなのでしょうか。
カタールのサーキットの様子

カタールでは日産「サニー」がいまだ現役!「ランクル」や「カリナン」などのビッグサイズSUVの存在意義がわかりました【みどり独乙通信】

ドイツ在住で、モータースポーツ取材のため欧州を東奔西走している池ノ内みどりさん。アメリカ・デイトナ24時間レースの取材に続いて、カタールで開催されたFIA世界耐久選手権(WEC)を取材。その際に感じた、現地でのクルマ事情などをリポートします。

トヨタ「GRスープラ」は直6より直4が面白い! ただしMTにこだわるのなら「RZ」一択しかありません

2019年にリリースされたGRスープラはBMWとの協業で生まれた1台です。同車は3Lの直6エンジンの「RZ」と2L直4の「SZ-R」「SZ」をラインアップ。パワーや排気量だけを目にすると「RZ」の方が良さそうに見えますが、じつは2L直4モデルも意外と評価が高いのをご存知でしょうか。その理由を説明します。
スズキの社長とインドの首相

スズキのEV戦略はインドから。どうしてEVの生産拠点を日本に設けないのか、理由と懸念すべきポイントを考えます【Key’s note】

スズキがEVの生産拠点をインドに設けるという報道がありました。なぜ日本ではなくインドなのでしょうか? それは長くインドと関わってきた関係が大きな理由のようです。スズキとインドの関係についてなど、木下隆之さんが語ります。

【高速道路の緊急事態】GWに事故・トラブルに巻き込まれないための処世術。インターチェンジを通り過ぎても追加料金は取られない!?

いつもの高速道路でのドライブでも、予期せぬアクシデントに遭うことがあります。トラブルに遭遇した際にはどう対処したらいいのか、事前に知っておくだけで現場での咄嗟の判断が違ってきて、結果は大きく変わってくるものです。今回は代表的なトラブルについて対処法を予習・復習しておきましょう。

スペアタイヤを最近のクルマが搭載しない理由は? パンクの際のタイヤ交換方法とパンク修理キットの使い方を伝授します

クルマを運転するとさまざまなトラブルに遭遇します。なかでも多いと言われているのがタイヤに関するトラブルです。走行中にタイヤが破裂してしまう「バースト」や、釘などが刺さったことにより徐々に空気が減少していく「パンク」などがあります。そんなタイヤのトラブルの際に使われる、スペアタイヤについてと、その交換方法とは?

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS