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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

スズキ「アルト」が累計506万台! インドで日本より短い40年4カ月で3000万台の生産を成し遂げた理由とは

スズキはインドにおいて、2024年3月末までに累計自動車生産台数3000万台を達成したと発表しました。これはスズキにとっては日本に次いで2カ国目の快挙で、1983年12月の生産開始以来、わずか40年4カ月で3000万台を達成したことになり、日本での55年2カ月という記録を更新しました。その背景を解説します。

なんちゃってセレブにヘリコプターで鈴鹿サーキットへ!「2024 F1日本グランプリ」の華やかなパドックをレポートするわよ

カーライフエッセイスト吉田由美のブログ「なんちゃってセレブなカーライフ」が、AMWで「なんちゃってセレブなカーライフR」として復活することになりました。今回は、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットで開催された「2024 FIA F1世界選手権シリーズ MSC CRUISES 日本グランプリレース」へ快適な空の旅で行ってきた模様をお届けします。

トヨタ「ハイラックス チャンプ」はタイで193万円から! カスタムベースとして日本へ導入される可能性はある?

2024年3月27日~4月7日にタイで開催された第45回「バンコク・インターナショナル・モーターショー」。トヨタのブースで主力の「ハイラックス レボ」とともに注目を集めていたのが、カクカクしたデザインで商用車然とした弟分「ハイラックス チャンプ」です。どんなクルマなのでしょうか。

「黒ベントレー」登場! 史上最高にダークな「ベンテイガSブラックエディション」は7色のアクセントカラーを選べます

ベントレー105年の歴史の中で初となるブラックのエンブレムを装着する「ベンテイガ Sブラックエディション」が発表されました。ベンテイガ史上、最もエッジの効いたスタイリングのもうひとつのポイントは、7色から選べるアクセントカラーの存在でしょう。写真と動画ともに、ベンテイガのダークな世界観をご堪能ください。

「チッピング」「テアー」「ピンチカット」の意味わかる? タイヤはナマモノ、キズだけでなく賞味期限で交換しましょう

タイヤはクルマの部品の中で唯一路面と接しています。走行中の路面の衝撃を吸収したり、走る・止まる・曲がるというクルマの基本性能に影響してくる部品で、地面と接している部分だけに、いろいろなトラブルに見舞われる可能性もあります。今回はタイヤに関する「傷」について解説をします。

後続車は大迷惑! 目潰し攻撃にもなりかねない「バックフォグ」の役割と正しい使い方をレクチャーします

クルマを運転していると、晴天にもかかわらずバックフォグ(リアフォグ)を点灯して前方を走っている車両を見かけます。霧や大雨など視界不良のときに被視認性を高めるのに役立つツールですが、晴天時の使用は後続車の目潰し攻撃にしかなりません。ドライバーは、3つの要点を最低限知っていないといけません。その要点とは?

メルセデス・ベンツがメカニックを養成する理由が深かった! 東京工科自動車大学校「メルセデス・ベンツコース 卒業を祝う会&同窓会」が初開催

卒業式シーズンたけなわの2024年3月18日、東京工科自動車大学校による「メルセデス・ベンツコース 卒業を祝う会&同窓会」が、同校の姉妹校である東京・東中野の東京テクニカルカレッジにおいて開催されました。同校とメルセデス・ベンツ日本のコラボによって運営される「メルセデス・ベンツ コース」からこの春卒業する若者を、恩師や先輩であるOB・OG、そしてこれから同僚となる国内メルセデス・ベンツ正規販売店の関係者が祝賀するという、非常に感動的なセレモニーとなりました。
ボルボEX30

ボルボは「安全から環境」へ! 新型BEV「EX30」はゴミからできている!?【Key’s note】

ボルボが新しくリリースしたEX30は、最初からエンジン搭載が考慮されていない完全BEVです。トピックはそれだけではなく、各部に廃棄物を再利用することでも注目を集めています。EX30のエコなポイントを紹介します。

 

 

 

 

 

 

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