クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CAR
スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

人生初のマイカーがホンダ「シビック タイプR」!? 二輪RR+四輪R=6輪RRRホンダ党の乗り物ライフ

人生初のクルマにホンダ・シビック・タイプRを選んだCivic typeRさん。2年越しの待ち時間を経て2024年10月に納車。バイク歴もある彼が初愛車にスポーツカーを選んだ理由と、黒×赤にこだわったカスタム計画を紹介します。

跳ね馬維持に専用チームは不可避! 3.6億円で落札されたフェラーリ純レーシングマシン550GTCは安い!?

2026年1月28日、パリで開催されたRMサザビーズのオークションに、今世紀初頭の耐久レースを戦い抜いたフェラーリ「550 GTC」が出品されました。正真正銘の純レーシングカーが、予想価格を下回る約3億6000万円で落札。なぜこれほどの希少モデルの価格が伸び悩んだのか。維持と走行に専用のメカニックチームが必要という、レーシングカーならではの過酷な実態とシビアな相場事情に迫ります。

西暦3000年まで乗る!? いすゞ一筋の男が惚れ込んだ希少「PAネロ イルムシャー160R」の魅力とオーナーの偏愛に迫る!

広島在住のいすゞ一筋オーナー・藤井啓喜さんが愛する「PAネロ・イルムシャー160R」。総生産台数3000台未満の希少クーペを弟と共同所有し、西暦3000年まで乗り続けることを目標に掲げるオーナーの愛車哲学を紹介。

10秒間だけ666馬力達成の謎とは⁉︎ ポルシェ「カイエン」電動モデルの遊び心

ポルシェジャパンがフル電動SUVラインアップに待望の新グレード「カイエン Sエレクトリック」を追加し、予約受注を開始しました。標準モデルでは物足りず、最上級のターボには手が届かないという顧客層に刺さる666psの超加速と専用装備を引っ提げた秀逸な戦略モデルです。その驚異のパフォーマンスとディティールを紐解きます。

アンダー500万円で買える! 日本にジャストサイズな本格四駆ジープが登場

ジープ最小のコンパクトSUVに、待望の四輪駆動モデル「アベンジャー 4xe」が追加されました。ブランド初となる48VハイブリッドAWDを搭載し、19.0km/Lの低燃費を誇りながら、水深40cmの渡河性能を持つ本格オフローダーです。都会からアウトドアまでこなす、大注目モデルの詳細に迫ります。

MRからFRに原点回帰したV12! FRベルリネッタ「フェラーリ575Mマラネロ」の価値を問う

フェラーリのV12モデルにおける歴史的転換点をご存知でしょうか。1996年、フェラーリは至高のミッドシップレイアウトを捨て、伝統のFRへと回帰しました。その正常進化版として2002年に登場したのが「575Mマラネロ」です。最高速325km/hを誇る新世代の12気筒2シーターが、パリのオークションに登場。走行約3.3万kmの極上車の落札価格と、FR回帰の意外な理由に迫ります。

1350万円で即完売! ARTA GTシビック タイプRは公道を走るGTマシン

スーパーGTを戦うレーシングマシンの興奮を、そのまま公道へ! 鈴木亜久里氏や土屋圭市氏、さらには野尻智紀選手ら豪華メンバーが開発に参加したコンプリートカー「ARTA GT FL5」が登場しました。ホンダ「シビック タイプR(FL5)」をベースに、60mmのワイドボディや専用チューンが施されたその製作費用はなんと1350万円。限定20台が即完売したという、超希少な魔改造マシンの全貌をご紹介します。

日本初!究極のラグジュアリー空間「Maybachラウンジ」が神戸に誕生

自動車市場でパーソナルな体験価値が高まるなか、日本初となる「メルセデス マイバッハ」専用ラウンジが兵庫県神戸市に誕生しました。単なる車両展示にとどまらず、専門エキスパートが専用サンプルを用いて「究極のラグジュアリー」を提案する約30平米の珠玉の顧客体験施設の全貌に迫ります。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS