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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

驚愕の3400万円超え! メルセデスAMG「G 63」で最高速240km/h!の限定車の凄まじい中身とは⁉︎

メルセデス・ベンツ日本から究極のオフローダーが登場しました。大人気のGクラスをベースに、日本で初めてAMGパフォーマンスパッケージを採用した限定150台の特別仕様車です。最高速度240km/hを誇る圧倒的なスペックと、専用の鮮やかなマットカラーをまとった約3400万円超のモンスターSUVの詳細に迫ります。

480万円から! MINI本格SUV「カントリーマン」にマイルドハイブリッドがラインアップ

人気の本格SUV、MINI「カントリーマン」に待望の48Vマイルドハイブリッドモデルが追加されました。480万円から販売開始された本モデル、モーターがエンジンをアシストすることで、車重による加速のハンデを見事に相殺しています。スムースな走りと燃費向上を実現した最新電動化メカニズムの真価を紐解きます。

FN2型タイプRユーロじゃない!? 5ドア&6MTのホンダ「シビック」は欧州仕様の激レアモデル!

日本では販売されなかった欧州仕様のホンダ・シビックFN型5ドアハッチバック。右ハンドル6速MT搭載のレア個体を中古で入手したオーナーが、その魅力と維持の難しさ、そして長く乗り続けるための計画をリアルに語ります。

東京〜大阪500km走破! マツダ「CX-60」驚異の実燃費と気になる乗り心地

マツダはFRにこだわりを持ってきた会社だ。歴代RX-7にRX-8、そしてロードスターとFRスポーツとFRのハンドリングを磨き上げてきて、高い評価を受けてきました。そのマツダがミッドサイズSUVを作るにあたり、直列6気筒エンジンを縦置きに積むFRベースのプラットフォームを選んだのは必然であり、当然であり、冒険だったともいえるわけですが、それだけにその渾身のミッドサイズSUV、CX-60には以前から興味がありました。2025年の2月にはマイナーチェンジを敢行。前後ショックアブソーバーの減衰力特性の見直しや、リアのスタビライザーを取り外すなどして、乗り心地・操縦安定性の向上を図った2025年モデルのCX-60に、大阪オートメッセ2026の開催に合わせ、東京から大阪までロング試乗しました。

WO9に付いた1億9681万は RUF「RCT Evo」が最高のサラブレッドの証明!

ポルシェを凌駕する性能で知られるドイツの独立自動車メーカー「RUF(ルーフ)」。2026年1月のRMサザビーズ・アリゾナオークションに、1994年製モデルをCFRP製ワイドボディや425psエンジンへと完全アップデートした「RCT」が出品されました。約1億9681万円という驚愕のプライスで落札された超希少コンプリートカーの全貌をご紹介します。

日本で買えるのは5台のみ! 5399万円メルセデス マイバッハの正体とは⁉︎

日本で買えるのはわずか5台。価格は驚愕の5399万円。メルセデス ベンツ日本からマイバッハ特別仕様車「S 680 V12 Edition」が発表されました。1930年代の伝説的名車「ツェッペリン」をモチーフにした至高の1台。V12エンジンの伝統と究極のラグジュアリーが融合した超高級モデルの全貌に迫ります。

欧州3列7人乗り戦線に異常あり!? カングーらしさをより際立たせたルノー「グランカングー」は日本独自仕様を満載!!

ルノー「グランカングー」は全長420mm延長の3列7人乗りMPV。日本専用のダブルバックドアや1024通りのシートアレンジ、快適な乗り心地まで試乗レポートで紹介。カングーらしい個性はそのままに実用性を大幅強化した一台です。

日本からのリクエストで実現したアルファ ロメオ「ジュニア」の美しい白!イタリアの美学と日本市場の夢のコラボ

日本の乗用車の過半数が「白」であるにもかかわらず、なぜアルファ ロメオは白いボディを「120台の限定車」として発売したのでしょうか。JUNIOR Ibrida Edizione Bianco。ミラノの歴史的建造物から着想を得たという専用色「センピオーネホワイト」に込められた美学と、最新ハイブリッドの真価を紐解きます。

 

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