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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

日本未導入のアキュラ「インテグラ タイプS」と「シビック タイプR」を北米で乗り比べ!「好印象のタイプSと想像通りのタイプR」の真意とは?

博物館巡りが好きなライターの原田 了さんは、米国西半分を巡る取材行に出かけてきました。博物館への探訪記の前に、まずは取材の足としてアメリカを駆け巡ったクルマの試乗記(旅行記)をお届けします。今回は、ホンダ シビックのタイプRと、アキュラ・ブランドとなっているインテグラ タイプSです。

ランボルギーニ「ウルスS」が米国ザイオン国立公園を疾走! 大自然を巡る「ランボルギーニ・エスペリエンツァ・アヴェントゥーラ」の中身と目的とは

ランボルギーニは2024年9月初旬に「ウルスS」でツーリングイベント「ランボルギーニ・エスペリエンツァ・アヴェントゥーラ・ザイオン」をアメリカ・ユタ州のザイオン国立公園で実施し、ウルスSのオフロードでの高い性能を証明することとなりました。美しい写真の数々とともにこのイベントを紹介します。

3億7000万円! リマック新型「ネヴェーラR」はブガッティ「トゥールビヨン」の半値で性能は上…NYを皮切りに北米東海岸でプロモーション開始

リマックは、2024年8月16日に北米カリフォルニア州モントレー半島にて開催された「モントレー・カーウィーク」のザ・クエイル・ア・モータースポーツ・ギャザリングにおいて、新型「ネヴェーラR」を北米初披露しました。その後、この最新モデルはニューヨークでの展示を皮切りにアメリカ北東部のツアーを開始しました。

ブガッティとはすべてが対極! 2107馬力! 0−100キロ加速1.81秒…EVハイパーカーのリマック新型「ネヴェーラR」は規格外の凄さでした

リマックが2018年にジュネーブモーターショーで発表した「コンセプトツー」は「ネヴェーラ」として市販されることとになり、最高出力は1914ps、最高速度は412km/hという考えられないパフォーマンスで世間を驚かせました。今回新たに登場したハイパフォーマンスバージョンの新型「ネヴェーラR」を紹介します。

9月27日は「女性ドライバーの日」! なんちゃってセレブがトヨタ博物館で開催中の「日本のクルマとわたしの100年」をレポートするわよ

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、愛知県長久手市にあるトヨタ博物館で開催されている「日本のクルマとわたしの100年」を鑑賞してきたわ。「日本におけるクルマと女性のかかわり」という観点から自動車史が5つの展示ゾーンで構成され、展示車両は9台。その様子をレポートするわよ。

30万円オトクな820万円! メルセデス・ベンツ「CLE 200 クーペ スポーツ スタイル」はAMGラインエクステリアを採用…間違いなく「買い」の1台です

2024年9月20日、メルセデス・ベンツは最新世代の2ドアクーペである「CLE クーペ」の追加モデルとして、「CLE 200 クーペ スポーツ スタイル」を発表しました。同日より全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて発売されます。価格は「CLE 200 クーペ スポーツ」より30万円抑えた820万円(消費税込)です。その詳細をチェックしていきましょう。

「隈 研吾」とのコラボや「前澤友作」のワンオフ…ロールス・ロイスのビスポーク車3モデルを紹介! 究極のオートクチュールの世界とは

ロールス・ロイスのいわゆる「グッドウッドR-R」では、ビスポークへの取り組みを復活させ、専用のスタジオやデザイナーを擁して顧客の特別オーダーに応える体制を構築。ここ数年だけでも、数多くのマスターピースを送り出してきました。今回は現代のロールス・ロイス製ビスポーク車両の中でも、とくにアイコニックな3台をピックアップし、紹介します。

北の大地にBMWとMINI好きオーナーが集結! SUPER GTレースアンバサダーも訪れた「BMW Familie! HOKKAIDO」を紹介します

2024年9月16日に北海道札幌市にあるガトーキングダムサッポロで第2回「BMW Familie! HOKKAIDO」が開催されました。前日まで降っていた雨も上がり、北海道らしい爽やかな快晴に恵まれ約450名のBMW、MINI好きのオーナーが集結し楽しみました。

 

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