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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

ベントレー新型「フライングスパー スピード」デビュー!「4ドアスーパーカー」にふさわしいパフォーマンスとラグジュアリーなインテリアを解説します

ベントレーは新開発の最高出力782ps、最大トルク1000Nmの「ウルトラ・パフォーマンス・ハイブリッド・パワートレイン」を搭載した、ブランド史上最もパワフルなサルーンである新型フライングスパー スピードを発表しました。パフォーマンスとサステイナビリティを両立したこの新の詳細を見ていきましょう。

「カウンタック」が新型「レヴエルト」と共演!「シャンティイ・アーツ&エレガンス・リシャール・ミル」でランボルギーニの進化の過程をプレゼン

ランボルギーニはフランスで開催された「シャンティイ・アーツ&エレガンス・リシャール・ミル」で新型「ウルスSE」、「レヴエルト」を展示しました。さらに1974年に製造された「カウンタックLP400」のシャシーナンバー0001をはじめとする4台のヘリテージモデルが展示され、進化を感じられるショーとなりました。

【日本限定40台】シボレー初代「コルベット」をオマージュした「シルバー フレイム シリーズ」登場! クーペ1770万円、コンバチ1920万円です

70年以上にわたって世界中のモーターファンの羨望を集めるシボレー「コルベット」から、アメリカンスポーツカーの伝統を体現した特別限定車「シルバー フレイム シリーズ」が登場し、全国のシボレー正規ディーラーネットワークで2024年9月18日から販売が開始されました。2タイプ40台の日本限定モデルの詳細を紹介します。

ロールス・ロイスが新デザイン・ディレクター発表! BMWに大型グリルを採用した「ドマゴイ・デュケク氏」の就任…大胆な変化が訪れる!?

ロールス・ロイスは新しいデザイン・ディレクターにドマゴイ・デュケク氏が就任すると発表しました。前任のアンダース・ウォーミング氏は、デザイン・ワークスの責任者およびBMWグループ・アドバンスド・デザイン、デザイン・アイデンティティの上級職に就きます。ドマゴイ・デュケク氏の経歴とロールス・ロイスのデザイン哲学を紹介します。

クルマ好きの注目集まる「シャンティイ城」にマセラティも展示! ヴィンテージと最新モデルでブランドの価値をプレゼンする場として最適なのです

マセラティは2024年9月12日〜15日にフランスで開催された「シャンティイ・アーツ&エレガンス・リシャール・ミル」に初参加し、ワンオフモデルの「グランカブリオ フォルゴレ ティニャネロ」を展示しました。このモデルはイタリアワインの名門「アンティノリ」とマセラティが連携し、ティニャネロのワインからインスピレーションを受けて製作したモデルです。

北米でロータス「エレトレ カーボン」が3251万円!!「ベンテイガ」と同価格帯に上昇した理由は、中国で生産されていることと関係が…。

ロータスは電動ハイパーSUVモデル「エレトレ」の新たな超高級モデル「エレトレ カーボン」を北米で発売すると発表しました。このモデルは究極のパフォーマンスSUVを提供するために、米国およびカナダ市場向けだけに特別に設計され、価格は22万9900ドル、つまり3251万円となります。2025年第1四半期から納車が開始される予定です。
ボルボのEV

クルマがすべてEVになる未来はない!? ボルボが完全EV化宣言を撤回…同じく2040年までに完全EV化を公言したホンダの動向が気になります【Key’s note】

電動化を推し進めていたボルボが、2030年までに完全EV化するとしていましたが、方針を転換して完全EV化の計画を撤回しました。そうなると気になるのが、同様の宣言をしていたホンダです。両社の今後の展開についてなど、筆者が解説します。

フェラーリ「プロサングエ」で1000キログランドツアーに参加! 訪れた日本の名所の数々を絶景とともにお届けします

フェラーリは、かつてヨーロッパの貴族や文芸作家などが行なっていた「グランドツアー」の精神を現代に体現したツアーを日本国内で開催しました。フェラーリ初のSUVである「プロサングエ」で日本の伝統と革新を巡る、約1000kmの全行程に参加した自動車ライターの西川 淳氏がツアーの様子をお伝えします。

 

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