クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CLASSIC
クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介

激レアモデルがザックザク! アポロ「3500GT」にVW「ラリーゴルフG60」などが展示された「アウト・エ・モト・デポカ」をご紹介します

2023年10月26〜29日、筆者はイタリア・ボローニャで開催された「アウト・エ・モト・デポカ(Auto e Moto d’Epoca)2023」を訪ねていました。日本では見る機会が皆無に等しいような、超レア車たちにも会うことができたので紹介します。

「ミウラ」には遠く及ばず…4台しかないフェラーリ「デイトナ」でも約8900万円で落札! 英国貴族をときめかせたストーリーとは

2023年11月4日、RMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてフェラーリ「365GTB/4 デイトナ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

いまや9億円で取引される「デイトナクーペ」にもっと乗っておけばと後悔! 最後はキャロル・シェルビー御本人がお買い上げ【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第14回目はトミタオートから購入したシェルビー「デイトナクーペ」を振り返ってもらいました。

スバル「トライベッカ」を覚えてる? イタリア車っぽいデザインが受け入れられずにフェイスチェンジした大型SUVでした

スバルと言えば水平対向エンジンとシンメトリカルAWDによって卓越した走行性能を誇っており、現在も多くのファンを抱えるメーカーとなっています。そんなスバルが過去に大型SUVの「トライベッカ」というモデルをリリースしていたことを覚えていますか?

18年間相棒のフィアット「500」はオールペンしてアバルト仕様に「現状維持で、同じ時間を過ごしていきたいです」

「フィアットピクニック」が2023年10月28日にボートレース浜名湖で開催されました。過去最高の約1400台、2500人ものフィアットオーナーが参加し、新旧フィアットが大集合。ここでは“nishi”さんのフィアット1970年式「500F」をお届けします。
油圧スイッチ

日産スカイラインGT-Rの生命線「アテーサE-TS」のトラブルをリーズナブルに解決! 広島のショップ「RiO」提案の修理方法とは

日産スカイラインGT-Rの特徴のひとつである、トルク配分の可変制御するアテーサE-TS。しかし、長年乗り続けていくことで制御する油圧スイッチがへたってしまい、4WDにならないことも……。広島のショップ「RiO」が、その修理方法を確立したので紹介しよう。

129.9万円で輸入車を買えた時代があった! クライスラー「ネオン」は日本車キラーになれませんでした【カタログは語る】

日本市場で1996年に登場したクライスラー「ネオン」。GMから登場したサターンと同じく、アメリカ国内を始め各国市場で日本車キラーの責務を背負って投入されたモデルでした。今回は同車についてカタログで振り返ります。

フィアット初代「パンダ」は「人生に必要不可欠なもの」エンジンブローしても現行パンダに増車するほどの魅力とは

「フィアットピクニック」が2023年10月28日にボートレース浜名湖で開催されました。過去最高の約1400台、2500人ものフィアットオーナーが参加し、新旧フィアットが大集合。ここでは“よもぎパン”さんのフィアット初代「パンダ」をお届けします。

アーカイブ

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

人気記事ランキング

アーカイブ

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS