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クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介

トヨタ「キャバリエ」を覚えてる?「所ジョージ」モデルや「TRDスポーツ」バージョンもあった今や絶滅危惧種です

日本からの輸出過多による貿易摩擦を緩和するために、アメリカのゼネラルモーターズから輸入する形で販売されたのが、1996年1月から販売をスタートさせたトヨタ キャバリエです。あらためて同車を振り返ります。

バブル期を席巻した「シーマ現象」!「自動車電話」も備えたハイテク高級車は2代目が最高でした【カタログは語る】

1988年にデビューした日産シーマ。Y31セドリック/グロリアの最上位モデルと位置づけられた3ナンバー車で、当時500万円を超えるハイプライスにもかかわらず大ヒットし「シーマ現象」と呼ばれました。日本が誇る高級車シーマを当時のカタログで振り返ります。

刑事映画で爆走したフォード「グラントリノ」を米国から個人輸入!次の夢は『マッドマックス』のインターセプターで決まり

2023年4月29日、昭和の日に岐阜県中津川市で開催された「花街道つけち昭和モーターショー」。150台もの旧車が集合した中でも、アメリカンなパトカー仕様で目立っていたフォード「グラントリノ」のオーナーに話を聞いてみたところ、映画で実際に使われていた劇中車でした。

バブル時代にマツダ系列店でシトロエンが買えた!「BX」はユニークなデザインが特徴的なクルマでした【カタログは語る】

1982年にパリサロンで登場したBXは、近年のシトロエンの中でも、世の中にシトロエンを広める役割を果たした1台でした。デザインは数々のスーパーカーを手がけたマルチェロ・ガンディーニによるものでした。あらためて同車をカタログで振り返ります。

懐かしい「スズキのマー坊」初期型が岐阜に生息! ほぼノートラブルの「マイティボーイ」を紹介します

2023年4月29日、昭和の日に岐阜県中津川市で開催された「花街道つけち昭和モーターショー」。昭和に生産・登録された150台もの旧車が集合した中から、今なおファンの多いスズキ「マイティボーイ」のキレイな個体のオーナーに話を聞いてみました。

「コロナ」に「チェリー」に「プレリュード」の趣味車三昧! 若いころ憧れたクルマを還暦すぎてから満喫しています

群馬県で2023年5月28日に開催された「前橋クラシックカーフェスティバル」には、約250台ものさまざまなクルマが参加。今回は、3カ月ほど前に購入したばかりの1973年式の「トヨペット コロナ1800SL」に乗ってきたオーナーに直撃してみました。

憧れのシボレー「C3コルベット」は7リッターV8搭載! 純正風のオーディオはBluetooth対応です

2023年5月30日に富士スピードウェイで行われた「CHEVROLET FAN DAY 2023」に集まったシボレー車の中でもひときわ目立っていたのが、鮮やかなオレンジとブルーをコーディネートしたC3コンバーチブル。この個体を最近手にしたばかりのオーナーに直撃しました。

彼女がマツダ「AZ-1」を増車したワケとは? ピンクの日産「R35 GT-R」にはない魅力をうかがいました

「R35 GT-R」と対照的な小さいライトウェイトスポーツに乗りたくなって、YouTuberが手に入れたのは、オートザム「AZ-1」でした。GT-Rとどのようにして乗り分けているのかを直接本人から伺いました。

 

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