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クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介

日産初代「フェアレディZ」の慣らし運転終了。魅せるエンジンは3リッターにボアアップしました

2023年1月8日に開催された「ニューイヤークラシックカーミーティングinキヤッセ羽生」には170台がエントリー。その会場から、真紅のボディにピカピカのエンジンルームがカッコいい初代「フェアレディZ」のオーナーに話を聞いてみました。

トヨタ初代「カローラレビン」はフルチューンで253馬力! ネジ1本までピカピカに仕上げた本気レストアを紹介します

「ニューイヤークラシックカーミーティングinキヤッセ羽生」が2023年1月8日に開催。今回のエントリー170台のなかでも、ピカピカな輝きとパワフルなオーラを放っていた初代「カローラレビン」のオーナーに直撃してみました。

三菱「デリカ」誕生55周年! 歴代4モデルが大阪オートメッセに集まりました

1968年に誕生した三菱「デリカ」は2023年で55周年。2月10日〜12日に開催の「大阪オートメッセ」では、同じく55周年の自動車専門誌「CARトップ」とコラボした特別展示が行われました。初代「デリカバン」などの歴代デリカを振り返ります。

21世紀に間に合ったトヨタ初代「プリウス」が「ハイブリッド」の時代を作った! ディーゼルターボよりも正しい選択だった!?

「21世紀に間に合いました」。発売当初のキャッチコピーが印象的だったトヨタ・プリウス(初代)は、世界初の量産市販ハイブリッド乗用車でした。次世代を摸索する動きが、当時のトヨタにはあったのです。そこで、あらためて同車の魅力を振り返ってみましょう。

日産3代目「シルビア」にS13用「SR20DET」エンジンを搭載! 若い頃の夢見たカスタムに全力投球しています

2023年1月8日に開催された「ニューイヤークラシックカーミーティングinキヤッセ羽生」に参加した上原裕之さんの愛車は、1981年式の3代目・日産「シルビア ハッチバック」。若いときに乗っていたクルマと同型を手に入れて楽しんでいるようです。

マツダ「RX−7」やスバル「インプレッサ」のパトカーなど170台の趣味車が集まった!「ニューイヤークラシックカーミーティングinキヤッセ羽生」とは

「日本旧軽車会」が主催する、新年第1弾のイベント「ニューイヤークラシックカーミーティングinキヤッセ羽生」が2023年1月8日に開催。参加資格は1946年から2000年までに生産されたクルマが基本で、今回のエントリーは170台となっていました。

神奈川県警「ポルシェ912」パトカーのオーナーは元警官! 20年がかりのDIYレストアで蘇りました

「日本旧軽車会」が主催する「ニューイヤークラシックカーミーティングinキヤッセ羽生」が2023年1月8日に開催。参加資格は170台エントリーしたなかから、とくに目立っていたパトカー仕様のポルシェ912のオーナーに話を聞いてみました。

「スカイラインGT-R」の連勝を阻止! マツダ「サバンナ」が人気だった理由はロータリーエンジンと価格の安さにありました

マツダが開発をしたロータリーエンジン搭載車両の第5弾として1971年に登場したのがサバンナです。軽量なボディにハイパワー、価格も安価だったこともあり人気車種でした。モータースポーツでは日産スカイラインGT-Rの連勝記録を止めたことも有名ですが、市販モデルはどのようなラインアップだったのでしょうか。

 

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