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クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介

トヨタ「ランドクルーザー70」にピックアップがあった! オーナーに聞いた幌とルーフテントを積んだ究極のアウトドア仕様とは

トヨタの「ランドクルーザー70」は2014年~2015年の30周年記念復刻モデルだけ、日本国内でダブルキャブのピックアップトラック仕様が販売されていました。そのピックアップ・ランクル70に特性の幌とルーフテントを装着しているランクルオーナーの楽しみ方を紹介します。
4WSのプレリュード

「4WS」や「クルコン」「燃費計」は未来感たっぷりの装備だった! 登場時にワクワクさせられた当時の「最新テクノロジー」とは

新型車には、画期的な新機能や装備が採用されるものです。なかには、おぉ! と眼を見張るような斬新な装備が注目されることも多いのです。そこで、今は当たり前となっていても登場時には多くのクルマ好きが話題にした、画期的アイテムを紹介します。

20代男子、トヨタ「ランドクルーザー70」を買う! 4WD一家の娘さんと交際して「ランクル沼」にはまって開眼

最近、初めてのマイカーとしてトヨタ「ランクル70」を買ったばかりの20代オーナー。元々は免許もAT限定だったのに、限定解除までして本気のオフロード車を買うことになった理由は、ズバリ、彼女さんの影響だったと言います。その真相をご紹介します。

馬力は「グロス」と「ネット」でなにが違う? イギリスと仏でも違う「馬力」の世界とは

車の性能の話をすると「旧車の馬力表記はグロスで、今の車よりも遅い」という会話を耳にすることがあります。最近のカタログを見るとkWと書かれていることが多く、ps表記はカッコ書きされていることもあります。グロスとはどういう意味でしょうか。あらためて解説します。

バルンくんは日本で「カニ目」英国で「カエル目」と呼ばれています! 「オースティン・ヒーレー・スプライト」の魅力とは

1952年にBMC(ブリティッシュ・モーター・コーポレーション)から登場したのが、オースチンヒーレースプライトです。生産は1972年までの20年間続けられました。愛くるしい丸目2灯のフロントフェイスから日本では「カニ目」と呼ばれています。振り返ってみましょう。

27年乗り続けたトヨタ「ランドクルーザー70」に1000万円オーバー! 父から譲り受けたランクルは修復歴なし!?

ランクル70を父から譲り受けて27年、通勤にも使うしトライアル競技にも参加しているパワフルなオーナーを紹介します。オフロード競技用のカスタム多数、ボディの各所が凸凹になっているのを「3次元鈑金」とオーナーが称するその心とは何でしょうか?
オフ会のイメージ

50台集結!「ランチア」「セリカ」「インプレッサ」WRC参戦ベース車だけのマニアでディープなイベントとは

世界選手権として人気のモータースポーツのひとつが「WRC」です。そのなかでも、90年代初頭のグループA規定時代のマシンは人気が高く、多くのファンに今でも支持されています。その人気マシンを愛するオーナーが鷲羽山に集結し、オフ会が開催されたのでリポートします。
トヨタセラの外観

「ムルティプラ」に「ビークロス」理解不能のデザインも今見るといいね! 登場時に攻めすぎた個性派クルマを紹介します

自動車の魅力を決める要素として、エクステリアデザインは重要です。数多くの自動車が誕生してきましたが、当然個性的で登場時は驚かれたモデルも多数存在します。そのなかでも、登場時からインパクト大だった車種を紹介しましょう。

 

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