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4台のイメージ

「人気旧車」は国産だけじゃない! バリバリ主役級の「中古輸入スポーツカー」4選

旧車と聞くと、パッと思いつくのは80年代以前の国産車、という人も多いのではないだろうか。文字通り年式の古いクルマのことであり、なにも国産車だけの呼び方ではない。そこで、今も愛される海外の名車を4台ピックアップして紹介していこう。

「旧車でも気負いせず快適に乗りたい」専門店代表が手塩にかけた愛機「S30フェアレディZ」

クルマ業界には、「仕事はクルマ関係で、趣味もクルマ」という方が少なくない。オンもオフも大好きなクルマにどっぷり。そんな「カーガイ」たちは、普段どんなクルマに乗っているのだろうか? 今回は、旧車好きの間ではお馴染みの「スターロード」代表の愛車を取材した。

「往年のデートカー」仕様を再現!? 有名ホイールメーカー執行役員が溺愛する「初代ソアラ」

日本を代表するホイールメーカー「RAYS」の執行役員を務める加藤照幸氏。加藤氏が所有する初代ソアラは氏のこだわりが詰まった1台。希少な3.0GTをベースに、往年のカスタマイズをオマージュしながら自分好みにモディファイを行っている

「クルマはあくまで走ってナンボ!」名物社長が25年愛し抜く「ハコスカGT-R」の魅力とは

クスコの長瀬努社長が四半世紀所有する日産スカイラインGT-R(KPGC10)。青春時代に乗っていたハコスカが忘れられずもう一度所有して早25年。「走ってナンボ」と言いつつも、ボディは隅々まで綺麗に維持している。オーナーが語るハコスカの魅力とは?

美しいプロポーションに釘付け! 青島文化教材社から1/24スケール「トヨタ2000GT」プラモデルが発売

自動車からオートバイ、軍用車、さらには艦船の模型まで幅広いジャンルを手がけているホビーメーカーの青島文化教材社。同社のプラモデル「ザ☆モデルカー」シリーズに1/24スケールのトヨタ2000GT(後期型)が9月に発売される。早速その中身を紹介していこう。
インテグラのイメージ

2022年にまさかの復活! 日本導入も期待したい「インテグラ」の歴史をプレイバック

ホンダを代表するスポーツカーとして、長年人気だったインテグラ。先日インテグラの名がアメリカで復活すると発表され、日本への導入を期待している人も多いのではないだろうか? そこで、今回はあらためて、歴代インテグラを振り返ってみたい。
日産パイクカー3兄弟

「Be-1」「パオ」「フィガロ」! バブルに爆売れした「パイクカー3部作」に今日産が学ぶべきこと

バブル時代に誕生した日産のパイクカー。最初にBe-1が登場し、パオ、エスカルゴの3部作は幕を閉じた。その後、愛らしいスタイリングを売りにしたラシーンやエスカルゴが登場するなど、1980年代後半〜1990年代の日産のクルマづくりは魅力に溢れていた

デザインが一緒でも「ワイドボディ」が存在! 異様に贅沢だった懐かしの国産旧車5選

日産ノートオーラは一見ノートと同じに見えて実は全幅を拡大した上級版。珍しいな〜、と思いつつも過去の歴史を紐解くと、「デザインはほぼ同じで、全幅が異なる」クルマは結構あった

 

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